身の回りの出来事から、精神世界まで、何でもありのブログです。


by levin-ae-111
カレンダー

<   2014年 09月 ( 13 )   > この月の画像一覧

今朝の夢

a0160407_2165711.jpg
a0160407_2163163.jpg
 またまた夢の話しで恐縮です。
今朝また空を飛ぶ夢をみました。
足を先にした仰向けの姿勢で飛び始め不自然なので「頭から先に!!」と強く思ったら、どうにか普通の飛行姿勢に成りました。
驚いたことに他にも凄いスピードで飛んでいる人がいて、他の人を見たのは初めてでしたので少し驚きました。

私は薄暗くまるで雨雲で出来た様なトンネルを飛んでいます。しばらく飛ぶと、前方に私と同じ様に飛んでいる人がいました。その人のスピードが凄くて、私もスピード上げましたがなかなか追いつけません。少し近づいて「こんにちは」と声を掛けました。
その人が振り向くと西洋人の女性だと分かりました。彼女も「こんにちは、私は○○です」と名乗り挨拶を返してくれました。しかし、声で遣り取りした訳ではなく、お互いの心の声が聞こえる感じでした。
夢の世界では言語の違いは関係ないのか、とこの時にボンヤリと思いました。

その女性と別れて、私は再び一人で飛んでいます。いつまで経っても薄暗い世界なので「美しい景色を観たい」と考えました。たちまち周囲は爽やかな高原の風景に変わり、背丈の低い植物が物凄い勢いで後方へ流れて行きます。
その場所では生い茂る這松や草の間に道があり、幾人ものハイカーたちが歩いています。私はすぐ近くを飛んでいるのですが、彼らには私が感知できない様でした。

高原を少し下ると土産物などを売る店があり、大勢の人々が休憩をしっています。その手前には大きな池があります。池には多くの魚影が見えます。
魚を見ようと池の上にゆっくりと近づくと、何故か失速して浮力を失い水に落ちてしまいました。視界は水中のそれになり、多くの魚が泳いでいる姿が見えます。
それから、自分の吐く空気の泡が銀色に輝きながら水面へと昇って行く光景も。

少し息苦しさを感じて、焦った私は浮上しようとしますが、どうにも浮かび上がれません。そこで「この場面から脱出!」と念じました。
すると寝ている現実の身体感覚が戻り、水中から出ることが出来ました。しかし身体にはまだ浮遊感が残っていたので、再び何処かへ行こうとしましたが、行けたかどうかは覚えていません。
[PR]
by levin-ae-111 | 2014-09-27 21:07 | Comments(0)

ハンドルネームの由来

a0160407_21501064.jpg
 現在、幾つかのサイトで下手なブログを気ままに書いています。ハンドルネームもブログの数だけ持っていますが、自分の名前や愛車などをもじったものですが、一つだけ夢の中で呼ばれた名前に由来しています。

由来と成った夢で私は『ブリック』と呼ばれていました。それがニックネームなのか夢の世界の本名なのかは分かりません。
夢の世界で私は一人の女性に会うために、ビルの何階かにあるオフィスのドアを開けました。応対に出た人に「○○さんは居ますか」と訊ねました。しかし生憎、会いたい人は不在でした。
ビルを出るともう日暮れで、真っ赤な夕陽が街全体を茜色に染めています。私は旅行用のキャリーバッグを引き、カゥボーイハットを被って、ジーンズに皮のジャケット姿でした。

横断歩道で信号を待っている私の目前には、何車線もある大きな道路があり、多くの車が往来しています。その後ろには城の巨大な石垣が見えています。
夢の中で訪れた街は金沢でした。夢では何度も同じ場所を訪れており、その度に街の名前は金沢です。

くわえタバコで信号を待つ私後ろから、走って来た女性が私の肩を叩きました。私が振り向くと「ブリック、元気だった?どうしてたの?」と息を弾ませながら言うのです。
会いたくて堪らない相手のはずですが、ニヒルで渋い男の私はただ一言「ああっ、また来る」と言うだけです。
夢はそこで終わってしまいましたが、女性の言葉と嬉しそうな表情がとても印象に残っています。
それがハンドルネームbrickの由来なのですが、何故かbricと成っていてkが足りません間抜けですね(笑)
[PR]
by levin-ae-111 | 2014-09-25 21:50 | Comments(0)

何となく・・・

a0160407_20181623.jpg
a0160407_2018555.jpg
a0160407_20175486.jpg
a0160407_20174358.jpg
 爽やかな快晴でしたので、カメラを持ってフラッと近所の公園へ行ってみました。
少し暑く感じる陽射しの中で、アゲハ蝶が元気に飛び回っていました。
[PR]
by levin-ae-111 | 2014-09-24 20:18 | Comments(0)

やまぶき橋

a0160407_14254485.jpg
a0160407_14251659.jpg
a0160407_14244856.jpg
a0160407_14241625.jpg
 町外れに架かる吊り橋です。この橋、実は老朽化のために現在は通行止めになっています。
時々『越中八尾風の盆』(えっちゅうやつお・かぜのぼん)を舞台にしたドラマなどに登場します。
風の盆は哀愁漂う胡弓の音のせいか、小説やドラマでは何となく暗く物悲しいストーリーが多い様です。
昭和三十年の竣工だけあって、何となく趣を感じさせる造りになっています。
[PR]
by levin-ae-111 | 2014-09-23 14:27 | Comments(0)

誘惑に負けて・・・

a0160407_1757146.jpg
 

今日はマイカーの1年点検の日でしたので、予約の時間に合わせて出掛け点検を済ませました。点検が終わったのが11時過ぎで、何処かへ行くにしても時間が中途半端なので、私はフラッと書店へ入りました。

実は、書店は私にとって危険な場所です。というのも面白そうな本を見つけると、誘惑に負けてつい買ってしまうからです。多い時には3~4冊も購入してしまいます。
ですから、懐具合に影響が大なので、書店には極力行かない様にしています。でも今日は行ってしまいました。
それで誘惑に負けて購入したのが『超高速参勤交代』という小説です。表紙はまるでコミックかと思わせるのですが、内容はしっかりした時代物の作品でした。

 参勤交代とは、江戸時代の大名に幕府が科した義務でした。大名たちは一年おきに江戸と自領の行き来を要求されましたが、道中は大名行列を組みその人数は100名程度から4000名以上にまで及んだといいます。当然、その費用は膨大なもので大名家の財政を圧迫しました。この小説は参勤交代で江戸から帰郷したばかりの小大名に、またまた江戸に来いという命令が届くところから始まります。

陸奥の国、湯長谷(ゆながや)藩15000石は、大名行列でお金を遣い切っていました。そこへ突然の江戸城への登城が命じられます。しかも登城の期限は、知らせが届いた日を含めて僅か5日しかありません。
お金も時間も無い、藩主の内藤政醇(ないとうまさあつ)は幕府の横暴に怒り、城代家老の相馬兼続は頭を抱えます。
相馬が知恵を絞り、政醇は選び抜かれた家臣と雇った案内人と僅か8人で江戸へと出立するのです。

無論まともなルートでは期限内に着けるはずもなく、一行は街道を無視して山中を一直線に江戸を目指します。幾ら小さいとはいえ、要所では行列を組んで見せねば成らず、奇想天外なアイディアでピンチを切り抜けようとしますが結果は如何に。
ストーリーは面白く痛快であり、人生の非情もあり、また人情の機微に触れる場面ありで、2時間程で読了しました。
[PR]
by levin-ae-111 | 2014-09-14 17:53 | Comments(0)

残念(><)

 自分なりに自信を持って臨んだゴルフコンペでしたが、最初から力みが出て、最後まで力が抜けず酷いスコアに終わりました。
ティーショットは当たらず、当たっても曲がります。アイアンもまともにヒットせず、芯を喰ったのはホンノ数回だけでした。
まあまあだったのはバットだけで、長いのを何度か一回で捻じ込むことが出来ました。

表彰式では、上手な人数人に賞品が集中します。ニアピン、ドラコンなどショットの確かな人に集中するのは仕方ありません。
私は参加賞だけと思っていましたが、何とブービーという事で上等な和牛肉をゲット出来ました。これで家族にお土産が出来たので、一安心(笑)転んでも只では起きません(^^)
そういえば、2年前に出た時も牛肉の賞品をゲットしました。

プレーは散々でしたが、同伴の方たちは何方も楽しい人で、冗談を言い合いながら楽しくプレー出来ました。キャディさんも愛想の良い人で、私たちが山や谷に打ち込んでも、嫌な顔ひとつせず、走り回ってくれました。遊びは何事も楽しいのが一番ですね。
同伴者の方たちとキャディさんと神様に感謝、酷いスコアでしたが楽しい一日でした。
[PR]
by levin-ae-111 | 2014-09-13 22:12 | Comments(2)

面白い夢

a0160407_20233759.jpg
 ここ数日、面白い夢をみます。
昨日の夢は、何か敵対している勢力から隠れて、仲間の居る場所へ向かっています。その場所とは山奥の古い宿です。
夜の帳が降りた中を谷沿いに用心しながら飛行し、数人の仲間が待っている場所へと向かいます。
古びた宿では不愛想な親爺さんが、くわえタバコで迎えてくれました。中へ入ると数名の男女が囲炉裏を囲んで何か話しています。どうやら敵が迫っている様です。
私は再び宿を出て、偵察に向かうという夢でした。
敵対勢力はとても優勢らしいのですが、どうして敵対しているのか、敵対する相手がどの様な存在なのかは不明です。

次は今朝の夢です。
 私は何人かの子供(孤児)と付き添いの人と一緒に、何処かの土産物屋さんに居ます。そこでとても美味しそうなお菓子を売っていて、私は子供たちに買い与えようかどうか迷っているという夢でした。
夢の中で買い与えるのは簡単で、子供たちを喜ばせたいという想いがありました。ですが、一度その味を知ってしまうと、後で子供たちが苦しむだろうと考え迷っていました。
店員さんは感じが良く、私が訊ねることに笑顔で答えてくれます。私は食べ物ではなく、玩具などもっと他のものをさがしている所で目覚めました。

夢は不思議な世界へ誘ってくれますが、印象的な夢を観る度に思うのは、もっと設定が明確であればということです。
もしかしたら夢の世界は、異次元に生きる自分自身のグループソウルの体験をも含んでいるのかも知れませんね。
[PR]
by levin-ae-111 | 2014-09-11 20:24 | Comments(0)

神様とゴルフ練習

 いよいよコンペの日が近づいて来ました。当日は6時半のスタートですので、家を出るのは5時半前くらいでしょうか。
ゴルフ場は我が家からは比較的近いので、私の場合は受付その他の時間を考慮してもこれくらいの時間をみておけば大丈夫です。でも遠くから来る人達は大変だと思います。
4時くらいに家を出る人もいると思います。

 さて、という訳で、今夜は仕事を終えてから最後の練習に行きました。今までのおさらいです。更に新しい発見もありましたが、今までにない感じなので、これは神様のアドバイスだと思いました。まっ、結果が出る前ですから何とでも言えますけど(笑)
1、アイアンもウッドも同じ振りでよい。
2、クラブはゆっくりと上げて、ゆっくりと振り下ろす。
3、ヘッド・アップは、絶対にしない。
4、腰を切る意識は不要で、腕だけで振る感じで良い(腰は自然に切れている)。
5、グリップは強く握る(他の余分な力みが軽減される)。
6、グリップの右手は、しっかりと絞り込む。

大体がこんな感じなのですが、一生懸命にゴルフをしていた時代には気が付かなかった事ばかりです。あくまでも練習場のことですが、これが上手く出来るとジャストミートしなくてもボールは真っ直ぐに飛んでくれます。
まあ、これが出来れば本番でも何とか成るむだろうと思っています。
それにしても、流石は神様ですね。アドバイスが簡潔で、尚且つすぐに役立つ内容でした。
当日は神様も一緒に回って下さるそうで、心強い限りです。という事で、頑張ります(‘◇’)ゞ
[PR]
by levin-ae-111 | 2014-09-10 22:16 | Comments(0)
a0160407_20382661.jpg
 人というのは、本当に勝手なものだと、改めて思いましたよ。
上司の気まぐれで、私と同僚の休みが無くなり、おまけに上司の指示通りに進めていた仕事についてお叱りをうけました。

あんた達、当初の目標と違う事を言っているって、気づいていますか?仕事を主導していた人は、私たち下っ端の話しなど聞く耳を持ってないって、知っていますよね。
休みの日に呼び出して、バタバタと身勝手なことをして、私たちを叱り面倒な宿題まで出して、挙句に本社の会議に出ろとは・・・。

今後の方針を決めると言うのだが、決めた所でまた勝手に変更して私たちの責任にするのでしょう。
原因を分析するに、①初めから上役間で意志が統一されていない②状況の変化を現場に知らせていない③焦り過ぎ、こんな感じだと思います。
仮に仕事に成功しても、私たちに何か良い事があるでもなし、更に厳しい課題が突きつけられるだけです。バカバカしくてやっていられません。
結局は無理が通れば道理が引っ込む、この世界は悲しいかなそういう酷い人間たちが支配する世界です。
それにしても、人はどうして出世すると愚かに成ってしまうのか?私などには到底理解不可能な魔力のようなものがあるのかも知れませんね。
[PR]
by levin-ae-111 | 2014-09-08 20:38 | Comments(0)

今日の出来事

a0160407_2235318.jpg
 今日は久々に他の部署へ応援に行きました。久々といっても、1週間前ですが以前は毎日応援に出ていたので久々の感じがしたのです。
ところが作業が始まってすぐ、私よりも20歳も若い後輩に注意を受けました。
何時もと同じ作業の仕方でしたので、私は一瞬「何で!!」となったのですが・・・。

 しかし常日頃は何も言わない彼なので、私は立腹する事もなく「待てよ」と考えました。
そこでパッと閃いた事は「これは、神様が彼の口を借りて、私に忠告したのだ」ということです。そう考えると有難くて、即座に仕事のやり方を変えました。
そう感じたのは、ブロ友の方の神様からの伝言で「いつも守っているからな」という話しが有るからです。神様に感謝です。

それから先日のゴルフについてのお願いには、女神様はゴルフの事は分からないので、男神様が一緒に回って下さるそうです。でも練習しないとダメだぞ!との伝言つきでした。
ですので、今夜は練習に行きました。勿論、ここでも神頼みで練習にアドバイスを下さいとお願いしました。

幸い私は人並の飛距離が出ますから、今夜はミートを心がけました。ヘッドアップに注意して、ゆっくり上げて、ゆっくり下ろすを繰り返します。その内にアイアンもウッドも同じという考えが浮かび、ウッドもしっかり当たる様になりました。
そして腰を切る動作を捨てて、腕だけで打つイメージで振ると、ジャストミートの確率が上がりました。それから方向性も飛距離も出て、気が付くとフィニッシュでは自然に腰が切れています。
流石は神様ですね(^^)

あっ、私は神様の声が聞こえる訳ではありません。しかし考えとして自然に頭に浮かんで来るのです。そういう頭に浮かんだアイディアを、私は神様からのアドバイスだと感じているのです。こう考えると、誰にも神様の応援があるということが分かる様な気がします。
[PR]
by levin-ae-111 | 2014-09-04 22:03 | Comments(0)