身の回りの出来事から、精神世界まで、何でもありのブログです。


by levin-ae-111
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私たちの知らない世界

 悲喜こもごもの感情が飛び交う私たちの地球、この惑星は今様々な不具合を抱え苦しんでいる。ある情報によれば地球は、数年前にこの状況に耐え切れず遂にSOSを発したのだという。それは地球自身の決意でもあった。

超太古から何度も文明が興っては滅びた・・・それは、ポピインディアンやマヤ文明の伝説にさえ無い古い出来事も含んでいる。
現代文明に繋がる文明は、某存在に支配され続けている。彼らは我々の次元より高い処に(四次元か?)存在し、人間たちの発する負の感情をエネルギー源にしているのだという。

その連中は人間を操り、紛争、災害、テロ、戦争などありとあらゆる悲劇を創作し、負の感情を収穫している。世界の国々を裏で支配する人々やその手下は、その連中の手先であり、人類社会での実働部隊として働いている。
そしてこの地球人社会の搾取の仕組みは、全て彼らの支配を容易にする為に創られている。
連中の中でさえ、上の者は下の者を、下の者は更に下の者から搾取する(富もエネルギーも)。
それから、私たち大衆は搾取されている(エネルギー的にも物質的にも)事にすら気づいていない、とのこと。

 その悪魔の様な連中とその手下たちを一掃する、と地球が決意をした。その方法とは振動数を上昇させ、振動数の低い彼らを追い出し、地球の生命圏内に存在できなくする、というものだそうだ。
私たち大衆の中でも他者から奪う事しかしない者は、当然のごとく廃除の対象となる。パワハラ、セクハラ、モラハラなどを行っている者も他人のエネルギーを奪い、異次元の悪魔たちにエネルギーを提供している。当然、生き残れない。
私たちに出来る対処方は、何かが起こっても付和雷同せず、悪魔的な連中の仕掛けだと見抜く事。そうすれば、私たちのショックも少なく、異次元の悪魔たちに渡るエネギーが少なくなる。

地球が決意した以上、この次元上昇(振動数の上昇)は決定しているという。その兆しは既に現れている。地球温暖化もこの一環の現象だとされる。
そして地球は文明の破壊に取り掛かる。大都市で突然に起こる陥没は、日本から始まり世界へと拡大して行く。日本が壊滅的な打撃を受けた頃、世界の大都市でも大規模な陥没が発生し本格的な文明破壊へと繋がって行くという。
だが最初にダメージを受けた日本は、一番先に立ち上がるとも述べている。

これは果して本当なのか?情報源は私のブログに鍵コメで入って来たURLとパスワードだった。その内容は膨大な量のスレだが、読む様に努力している。何故その人が私に閲覧を許可したのか不明だが、私はずっと以前から毎日の瞑想で祈っている。それは「地球よあなたの準備が出来たなら、今すぐにでも次元上昇を実行して下さい」という祈りだ。というのも愛情深く忍耐強い私たちの地球は余りに痛ましく、もう人間たちの改心を待つ余裕は無いと感じているからだ。
地球の振動数の上昇について行ける人は僅かだろうし、例えその中に私自身が入れなくても地球に願い続ける。それは何故か。地球さえ残れば、また知的生命体を育んでくれるに違いないと信じているからだ。
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by levin-ae-111 | 2015-04-29 16:12 | Comments(3)

ドラマ『永遠のゼロ』

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を観た。切ないドラマだった。
特攻に誰よりも反対し、一人『特攻』に志願しない男の物語だった。男の名は宮部久蔵。
彼は族の許に必ず生きて帰る事を目標にしていた。
中国大陸から真珠湾、そして南方の基地ラバウル、フィリッピンなど渡り歩き生き残り続けていた宮部が何故に特攻に志願したのか?宮部の孫たちが調べて歩く物語だった。

 二人の姉弟は当時を知る人々を新聞記者の協力で探し出し、実の祖父(宮部久蔵)のことを調べて歩く。姉弟に祖父は居たが、それは実の祖父ではなく祖母の再婚相手だった。
臆病者とまで言われながら、ひたすら特攻を拒否した宮部は、実は一流の零戦乗りであり、技量は抜群だった事が分かった。
訪ねた人々は大企業の会長から、元やくざの大物、ご隠居さんなど様々だった。
宮部は各地を転戦し、最後は内地で特務仕官たちの教官を務めていた。若者たちを特攻に出さない為に、全員に『不可』をつけ学生たちから恨まれたりもしていた。

その祖父が自ら特攻に行った・・・姉弟には分からなかった。祖母と娘(二人の母)を愛していなかったのか?当時の宮部を知る人の話しを聞いても納得がいかなかった。
最終的に二人の祖父は一人の教え子を救っていた。宮部は何故か一緒に出撃する一人の教え子に乗機の交換をしつこく申し出た。
一度は断られながら、二度も懇願して遂に乗機を交換させる。特攻は生還確率ゼロ、もし生きて帰れば臆病者と罵られた。しかしエンジン不調ならば引き返す、ことも可能だった。

死出の旅路へ飛び立つ宮部たちだったが、教え子の零戦はエンジン不調で途中の島に不時着。教え子の若者は九死に一生を得た。その教え子に宮部が託した妻子の写真の裏には、「もし君が生きていて、妻子が困っていたら助けて欲しい」と宮部の最後の言葉が記されていた。
実の祖父の足跡を求めて全国を訪ね歩いた姉弟が辿り着いた場所は、祖父の家だった。祖母は既に他界しており、孫には何も伝えないと二人で決めていた。

二人の義理の祖父こそは、宮部が救った教え子だった。終戦後、生き残った若者は、未亡人となった宮部の妻を探し出し援助した。そして二人は惹かれ合い、結婚した。
宮部久蔵は僅かな生還の望みを掴みながら、それを若き教え子に譲っていた。教え子が乗った宮部の零戦のエンジントラブルは偶然ではなかった。
宮部久蔵はエンジン音だけで整備兵さえ見逃すトラブルを見破ることが出来た。それ程の達人だった。
涙なしでは観られない、何とも切ない内容だった。
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by levin-ae-111 | 2015-04-22 21:52 | Comments(0)

私の課題

私は少しばかりチャネリングをする。荒唐無稽と思える内容が、最近まで見ず知らずのブロ友さんたちにより、もしかしたら本当なのか!と思えてきた。
近頃はブロ友さんが教えてくれた『あわ祝詞』を何とか読誦できるように練習し、唱えている。それで特に変わったこともないが、身体が軽く感じスッキリする。

 さて精神世界でも様々な情報がネット上を飛び交っているが、昨日も書いたが「不思議、面白い、良いなぁ~」で終わっていては意味がない。
その情報を実生活にどう活かすのか、それが重要であり肝心だ。私自身の現在の課題(もしかしたら、永遠の課題であろうが)であり、取り組むべき命題なのだと感じている。

あわ祝詞
あかはなま   いきひにみうく
ふぬむえけ   へねめおこのほ
もとろそよ   をてれせえつる
すゆんちり   しいたらさやわ 
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by levin-ae-111 | 2015-04-19 14:58 | Comments(0)
 友人に思いも寄らない問題が持ちあがった。暫く別居したいと、友人の細君は言ったらしい。友人は何も言わずにすぐさま、公営住宅の入居資格を調べた。
60歳以上では離婚が前提、保証人も二名必要だった。
それを妻に告げると、離婚までは考えていなかったらしく、問題は現在の処は保留。細君の決断次第だという。

 さて、そこで保証人に成って欲しいと、私の所に問題の一端が飛び火してきた。正直、困った。友人を信用していないのではない。しかし、人生とは全て自身でコントロール出来るものではない。不慮の事故だって起こり得る。
借りた部屋を友人が台無しにしたら、こちらに付けが回って来るのだ。友人の細君が離婚という結論に至らない事を祈るばかりだ。

 事情を聴きつつ、よもやま話しをした。その中で「使命を与えないのなら、人は何の為に生きているのか?」という友人の疑問。
「それは貴方が何時もブログに書いている事ではないのか!!」と私は言った。
だが俺は何も聞こえない、声が聞こえるお前が指図してくれれば俺は従うという友人。
「神とか仏は、決して何かを遣れ、と命令はしない」と私(経験上の私なりの結論)。
では何のために人は生きている?使命も無く、何の為に神仏は話しをする!!と友人。

言っても分からないだろう・・・と私は思った。しかし『魂を磨く』それこそが人生の目的であり、栄耀栄華を極め謳歌することが目的ではない。正にそれこそは友人が日々、アクセス数を気にしつつブログに綴っていることではないか。
陰陽師さんや寺の坊さん、新興宗教の教祖様から時には特別扱い的に遇され、血脈何チャラの儀式に参加した人が、何たることかと思った。

気を感じたいとか、霊を見たいとか、不思議体験をしたいなどと未だに思っている友人。私に言わせれば、そんなもの腹の足しにも成らない。ただ、そこから何かをくみ取って自らの魂磨きに活かせれば幸いという程度のことだと、私は思っている。
面白い、不思議だ、だけで終わっていては駄目なのだ。中途半端に異世界のメッセージを捉えても、現実では役に立たない。
勿論、様々な体験や異世界からのメッセージを現実に役立てている人は存在するだろう。
しかし、それらの人々は決して自己の利益や栄耀栄華を目指しているわけではない。

 私には全ての人々がチャネラーであり、色々な能力者に見える。日常生活でも私の出来ないことをサッと出来る人々が無数に居る。ちょっとしたアイディアを出したり、気遣いの出来る人、毎日の献立を考えて家族の食事を作る、縫い物が出来る、アイロンが掛けられる、そのどれもが素晴らしい能力なのだ。話の上手な人、計算が速い人、家電に強い人、全ての人が素晴らしい能力者だ。

不思議なことに関するだけが能力ではない、全ての能力にはその人とそれを現実世界や異世界から支える大勢の存在が居るに違いない。私はこういう風に考えている。
人間は皆対等であり、能力の違いは個性の違い、どの方法で自らの魂磨きをするかの違いだけだと。
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by levin-ae-111 | 2015-04-18 17:43 | Comments(2)

辛夷とシイタケ

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 最近は寒気などで春とは思えない寒い日もあり、雨と風の日が続いている。今週も雨が多く、今日(木曜)になって漸く終日の晴れ間となった。
先日、最後の花が散った辛夷(こぶし)の枝を、庭の鉢に挿し木した。根付いてくれるかどうか不安だが、寒さと雨が幸いして元気そうだ。

小さな芽は花芽と思っていたが、どうやら葉のようだ。挿し木して5日目、小さな葉っぱが折りたたまれていた芽から解放されて、何枚か広がりはじめている。
どうか、しっかり根付いて欲しいものだと祈りつつ、鉢に枝を挿ししている時に、目に入ったのが茶色いキノコ。
生えていたのは朽ち果てた楢の原木で、数年前にシイタケの菌を打ち込み、散々に収穫してもう出ないだろうと思っていた原木だ。

茶色の10センチくらいのシイタケを2個発見し、「もしや!」と思い注意深く他の原木を見ると、アチコチにシイタケが顏を出している。
しかも巨大に育ち過ぎたものが多く、適当な大きさのものが少ない(>_<)
母と二人で探しまわり、結局は20個近くも収穫し、思い掛けないプレゼントとなった。
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by levin-ae-111 | 2015-04-16 19:35 | Comments(0)

遂にスマホに機種変

 今日まで使っていたガラケーを、遂にスマホに替えました。しかし、ドラエモンの様に太い指ではメールも思う様に打てず困りました(爆)
100均でペンを買います。

それから設定が面倒で、無知な私は困り果ててしまい、かなり後悔しました。しかし家族で唯一のスマホユーザーである弟が、自分の使っている便利なアプリを入れてくれ、更に不要なアプリを削除してくれ安心して使える様にしてくれました。
見た事も聞いたこともないアプリばかり・・・、PCよりも難しい(>_<)
でも何とか使える様に成らないと、オジサン・・・ガンバリます。

頑張ってくれたガラケーは、ここでお役御免です。7年もの長い間使った携帯電話は、もう満身創痍という感じで、塗装も剥がれボディの地金が露出しています。
思えば中国旅行へ行って、帰国した日に携帯が無い事に気付き、販売店へ駈け込んで手にしたのがこの携帯でした。
長い間、ご苦労様でした、ボロボロの携帯に感謝!!
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by levin-ae-111 | 2015-04-11 21:32 | Comments(0)

どういう事??

 恐縮ですが、またまた、変なイメージの話しです。
湯船で目を閉じてくつろいでいると、二日前と似た感じの映像がまたも出現しました。
しかし、今度は前置きがあり、石の柵で囲まれた岩が見えます。その先には小さな祠があり、視線が進むと祠の後ろに観音像?をイメージさせる様な岩が立っています。
ここまでは普通の映像でしたが、その岩が鮮やかな紫色に変化して、更にその上から光の輪が降りて来ました。

光の輪はオレンジ色がかった黄緑、青、赤、などが鮮やかに発色しながら、オーロラの様に揺らめきながら私に迫って来ます。
微妙に形を変えながら、次々と私の方へ向かって来るのです。すると、今度は私の方から同じ色合いの光が向かい、二つの光の輪が衝突します。
両方の光の輪の中心は抜けていて、濃い紫の背景がみえていました。

私のほうから向かった輪に、次々と向かって来る光の輪が重なり、その中央に植物の若芽の様な映像が出ました。それは、まるで辛夷(こぶし)の芽そっくりでした。
映像は暫くして消え、再び光の輪が揺らぎながら迫って来ます。しかし、その光の輪の輝きも次第に薄れやがて消えてしまいました。後にはよく見える鮮やかな紫色の空間が揺らいでいるだけです。
その紫は目を閉じている限りいつまでも見えていますので、私は意を決して湯船を出て身体を洗い始めました。
紫やその他の色は恐らくはチャクラの色だろうと思いますが、辛夷の若芽は意味が解りません。

PS
以前に切り捨てられていた辛夷(こぶし)の枝ですが、今その場所で幾つもの白い清楚な花を咲かせています。驚異的な生命力ですが、それだけに余計に泣けてきます( ;∀;)
拾って来た枝も、再び花を咲かせてくれています。
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by levin-ae-111 | 2015-04-05 20:57 | Comments(4)

またまた風呂で妄想

 最近は疲れが溜まっているせいか、はたまた肌寒い気候のせいか、湯船に浸かって暫くするとついウトウトしてしまう。
今日もつい・・・コックリこっくりと船を漕いでしまい鼻に水が入って気がついた。身体を洗おうと思い湯船を出ようとした刹那、瞬きした瞬間不思議なシルエットが見えた。

 それで再び湯船に浸かり目を閉じた。それは影絵の様な人の上半身で、角髪(みずら)を結った古代人の男性の様だ。その影を見詰める(目を閉じているのだが)と、その人物から黄金の光が出て、渦を巻きながら私に迫って来た。
人物の背景も鮮やかな紫色に変わり、光の渦は輝く黄色や赤、黄緑、青など虹をパレットで混ぜ合わせた様な色になった。

その光の渦が、幾つも幾つも私の視界一杯に広がり、私を包み込む様に迫っては後ろへ去って行く。そんな光景が1分近くも続いただろうか、やがて光の渦は小さくなり、背景の紫色も薄れて暗くなった。
シルエットの人物については、ハテ、誰だろうと考えるまでもなくピンと来た。
「何時も有難うございます」と心の中で感謝した。
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by levin-ae-111 | 2015-04-03 20:43 | Comments(0)

ウィルスで戦争根絶か?

 4月1日付け朝刊で、北陸中日新聞は『米国内で戦争根絶ウィルス騒動が起きている』と報じている。話の発端は民間軍事研究所の元研究者がネット掲示板で、新型ウィルスをばらまいていると告白したことだ。
掲示板によるとウィルスには人間の戦闘能力を破壊する作用がある。しかも感染力はエボラウィルス以上に強い。

 ネット上でハンドルネームを『ハニーポット』と名乗る人物は、黒く塗りつぶされた顏写真と名前の下には、米高等防衛技術研究所(IADT)/兵器開発部と記されていた。
更に3月29日にはウィルスの顕微鏡写真とされる写真もアップされた。これを見た専門家が騒ぎ出し、ネット情報は極めて合理的で、新型ウィルスが開発された可能性が極めて高いとの見解を発表した。
これが事実ならば、軍事産業は崩壊し、その影響は経済的にも世界情勢的にも計り知れない。

 このウィルスに感染すると、脳内で生成されるホルモンに影響を及ぼし、憎しみの感情を同情や哀れみに変えてしまう。
人が不利益を感じた時に視床下部で生成されたアングリラと呼ばれるホルモンが脳神経に作用して、怒りや憎しみの感情を生じさせ増幅させる。
同時に反対の作用を持つベネボリンも分泌され、他人への思い遣りの気持ちを高める。

専門家の一人、ジョージ・ライアー教授(英ノリッチ医学研究センター)は、ハニーポットは報告書の筆頭著者で、IADT兵器開発部特任研究員のナンシー・タカクボ氏だとしている。
中日新聞の特派員は、このナンシー・タカクボ氏との接触に成功し、インタビューを行っている。
ナンシー・タカクボ氏は日系4世で、彼女の曽祖父が中日新聞に関係していたことから、中日新聞にだけインタビューに応じたのだという。
彼女はウィルスを拡散させる為に、自らキャリアとなり、世界の各所を回ったのだという。無論、日本にも来ている。

タカクボ氏によればウィルスは罹患者から半径2メートル以内で、飛沫感染し数日で発症する。感染後は二日の潜伏期間を経て37度程度の微熱が二日間続くが、その後は特に心配はないという。
感染力は先述したように大変に強く、暖かく成ると活性が増しパンデミックに繋がる可能性が高いという。
人間の憎しみを無くすこのウィルスは、皮肉なことに良心の呵責なく殺人を行える兵士を創るための研究から偶然に生まれた。

タカクボ氏は「人殺しの為の研究に違和感を持っていた。更に祖父の戦争体験を聞かされていたが、大学の恩師の勧めを断り切れずIADTに入所したが、死の商人を儲けさせる仕事に納得がいかなかった」と特派員に語ったという。
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4月1日ですからね( *´艸`)
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by levin-ae-111 | 2015-04-01 20:33 | Comments(3)