身の回りの出来事から、精神世界まで、何でもありのブログです。


by levin-ae-111
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<   2015年 08月 ( 9 )   > この月の画像一覧

不思議?

 先日ISOなる物の更新審査があった。何の準備もせず突然に参加要請があり、予定では私の部門は一人で審査に対応しなければ成らない様にスケジュールされていた。
昨年は何故か参加せずに済んだが、流石に今年はそうは行かないかと覚悟を決めた。
しかも私が呼ばれるのは予定では11時過ぎだが、それまでは現場仕事で汗みどろに成っているはずで、それがとても嫌だった。

朝一時間ほど仕事をするはずが、30分ほどして呼び出された。審査員が早く到着し、開始ミーティングが前倒しされたのだ。
ミーティングでは参加人数が少ないためか、審査員はスケジュールを無視して、皆まとめてやりましょうと言い出した。
そして「仕事がある人は、そちらを優先して下さいね。そちらの方が大切ですから」とも言う。

すかさず工場長が「Hさん、現場の状態は?」で、私も「現在4人でやっています」と答える。「じゃあ、大変だ。行ってやって」
この一言で、今年もISO審査をパス(笑)
余り意味のない会議で時間を潰すよりは、大変でも仕事をした方が良い。
どうも最近は面倒なだけで余り意味のない事柄を回避できる気がしている。この不可解な現象が始まったのは、確か昨年のこの時期だった様に記憶している。

*記事の内容と写真は無関係です。
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by levin-ae-111 | 2015-08-27 19:36 | Comments(0)

違和感

 昨日の夜からお腹の胃あたりに違和感がある。かといって気持ち悪いとか痛いとかではなく、胃のあたりの筋肉に圧迫感があるのだ。
痺れる様な冷たい様な、時には熱い様なとてもへんな感じだ。しかも常にその違和感がある訳でもなく、時々である。

小さな一部の感覚だったが、次第に拡大している。今も腹部のその部分がとても熱い。
よく感覚を観察してみると、渦巻いて蠢いている。背中や頭に感じているものと同じだ。
つまり・・・気の感覚だ。それにしても暑い(*_*;

猫が呼びに来た。年寄りのくせに、甘えん坊の我が家のニャンズたち。食事にも水飲みにも付き添ってやらないと、しつこく鳴いて要求してくる。
可愛いけど、昼でも夜中でもお構いなしなので、少しウザイ(>_<)

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常に人の前を歩く。
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可愛いけど、時々ウザイ(笑)
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by levin-ae-111 | 2015-08-22 21:35 | Comments(0)
 我が町で行われる『越中おわら風の盆』の前夜祭が、昨夜からいよいよ始まりました。
毎年二百十日の風を鎮める祈りを込めて、行われる町流しを中心にした盆踊りです。
近年はこの風の盆を舞台にした小説やドラマが作られ、急激に人気を博し多くの観光客が訪れます。

 さて前夜祭ですが、昨日から31日まで各町内の持ち回りでおわら踊りが披露されます。昨日は残念ながら雨でしたが、それでも町流しが挙行されおわらフアンの方々で賑わった様です。
私が若い頃は確か前夜祭なる催しは一日限りだったと記憶していますが、いつから今日の様に長々と行われるように成ったのか記憶にありません。

更に本番(9月1日~3日)が終わっても、10月には『月見のおわら』と題して、またまた催しが行われます。平素は人口が2万人程度の小さな田舎町に、その10倍以上の観光客が押し寄せます。狭いメインストリートは、この時ばかりは人波であふれ、身動きすらままならない状況になります。当然、遠来の観光客から「踊りが見えない」「交通整理が出来てない」等の苦情が発せられました。
その対策として長い前夜祭、舞台、などが考え出されたものと思います。

この『越中おわら風の盆』が終わると、我が町には本格的に秋の気配が漂います。因みに我が町内では役員が交通整理に駆り出されます。各いう私も、日曜日の夜に割り当てが回って来ています。少し憂鬱です(笑)
こんな感じの踊りです。
http://www.youtube.com/watch?v=ZbUlt0bMZEg
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by levin-ae-111 | 2015-08-21 19:21 | Comments(0)

図書館戦争を観た

 映画『図書館戦争』を観た。図書館戦争とは?と思ったが、観ると非常に面白かった。
近未来の日本は国会で論争を繰り返しながらも、図書を検閲する法が成立した。その理由は有害図書が原因と思われる犯罪の多発だったのだが、本当の目的は思想検閲やメディアの規制にあった。法が成立すると検閲を目的とする特別組織が発足し、やがてその組織は銃器による武装を始めた(良化隊)。

有害図書を取り締まる良化隊は市中の書店や図書館までも『検閲』と称して襲い、書籍を奪って焚書してしまう。その際にお客の手にしている本までも容赦なく取り上げる。
女子高生だった笠原郁(榮倉奈々)も書店で検閲に遭遇し、読みたかった本を取り上げられる。
必死に本を取り返そうとするが、押し倒されて転んでしまう。
しかし、そこへ彼女を助ける王子様が出現する。図書法により組織された『図書隊』の隊員が現れ、法的手段を行使して良化隊を追い払う。

それが縁で笠原郁は卒業後に図書隊へ入隊する。図書隊は図書館を運営していると同時に、武装した良化隊と対峙している。図書を守る為に図書隊も武装しており、笠原郁は武装して戦う部隊(ライブラリータスクフォース)への入隊を希望した。日々の訓練は凄まじく、それは完全に軍隊の訓練そのものだった。中でも鬼教官の堂上篤(岡田准一)にしごかれる毎日が続くが、どうにかタスクフォースの一員に成れた。

笠原郁の目標は高校生の時に自分を救ってくれた図書隊員を探すことだったが、顏も覚えていなかった。だが別れ際にその隊員が彼女の頭を撫でた、その感触と突き飛ばされた時に支えてくれた暖かさだけは明確に記憶していた。
やがてじょう良化隊が郁の勤務する図書館に検閲に来襲し、激しい銃撃戦が始まる。同期の手塚光(福士蒼汰)と共に初めての銃撃戦に臨むのだった。

さて、暫くして財閥当主が設立運営していた私立図書館が、当主の死で閉館を決め、蔵書の全てを図書隊へ寄贈することになった。その図書館には法案が成立するに当たり、様々に行われた不正の数々が資料として保存されている。
当然、良化隊はそれを奪取し処分する目的で、大規模な部隊を繰り出して来た。私立図書館での激しい銃撃戦の最中、図書隊の司令官が財閥当主の葬儀の途中で拉致される。
足の不自由な司令官(石坂浩二)の付き添いを命じられて一緒にいた郁も同時に連れ去られ、二人を人質にして、良化隊は図書隊に降伏を迫る。

やむを得ず撤退する図書隊だったが、二人の運命や如何に・・・・、そして郁が憧れ、探し続けていた図書隊員とは出会えたのか?それは観てのお楽しみ(^_-)-☆
しかし、本物の銃器を撃ち合うって、それはもう内戦だが発想が面白い。
だが実際に国家が発禁処分にした書物も存在するし、先の大戦中には戦争反対を叫んだり、負けると口にするだけでも逮捕されたりした。
特高警察がそれだ。思想的に思わしくない者(大日本帝国にとって)を取り締まり、逮捕すれば思想の転換を強要し、拷問も平気で行っていた。

共産主義的思想の持主や戦争反対論者たちは追い回され、幾人もの人々が罪なくして獄中で亡くなっている。昭和の時代にも、中世のキリシタンに対する様な残酷な仕打ちが行われていたのだ。
平成の今に至るも、似た様なことが密かに行われているに違いない。この映画は娯楽映画ではあるが、想像を逞しくすれば何やら背筋が寒くなる様な気にさせられる。
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by levin-ae-111 | 2015-08-14 23:10 | Comments(0)

争いの陰に在るのは?

 また我が国と国民にとって忘れ得ぬ終戦の日が近づいてきた。70年前『玉音放送』により敗戦を知らされた人々は、それまで信じていたものが音をたてて完全に崩壊するのを感じたであろう。敵味方を問わず、非常に多くの大衆が全世界で犠牲になった。
個人的には何ら遺恨の無い人々が、無理やりに駆り出され戦わされるのが戦争である。その裏には世界の支配層の富を巡る争奪戦があり、国家間の主張の違いで争うのではない。

 古代の戦争の動機は近代に比べれば、恐らくはより純粋な動機からであったろう。気候変動などによるやむを得ない民族移動と、それに伴う先住者の抵抗といった互いの存在を懸けた戦いであったろうと予想される。
 しかし近代の戦争は、それとは本質的に異なるものだと私は考える。民族の存在を懸ける
とか、イデオロギーの違いによる戦争ではない。
それは表に顏の出ない『真の支配者階層』による富の争奪戦なのである。その支配階層が大衆を動員し、大衆の血と涙の上に膨大な富を手中にする為の戦争なのだと考えている。

 先の大戦とて例外ではない。神聖視される天皇家でさえも、その実態は世界的な財閥に伍する巨大な財閥であった。天皇家は当時の財閥、三井、三菱、住友、安田など名だたる財閥の総資産を遥かに上回る巨万の富を有していた。
戦前の宮内庁は天皇家の財産管理をする部署であり、6000名もの職員がそれに従事しており現代でいえば持ち株会社の役割を果たしていた。それは創業家=天皇家を中心とした財閥である。明治から大正期に創設された多くの会社は、天皇家が株主として関与しており、その利益は膨大なものだった。加えて天皇は軍の統帥権を持っており、これは立派な産軍複合体といえるだろう。
*江戸時代は10万石の食い扶持が幕府から与えられていたに過ぎなかった。

 無論、世界の国々でもその支配の仕組みは同様であり、この支配層が欲望を膨らませ、反目し或は共謀して起こすのが戦争である。現在の我が国の状況は非常に危うい感があるが、支配層が利益に成らないと考えれば戦争は起こらない。
彼らのやり方は非常に巧妙で、政治、経済、マスメディアなどであらゆる手法を用いて自分たちに都合が良い方向に大衆を操作するのである。
彼らは大衆の犠牲など歯牙にもかけないが、彼らは少数である。大衆が目覚め、操作が出来なくなると非常に都合が悪い。
故に国会などで茶番劇を披露して、国民の代表?が如何にも議論を尽くして決定した様に見せかけているのである。

テレビも新聞もラジオも信用できない、宗教さえも信じるに値しない。そんな時代に私たちは生きている。どうすべきか?結局は自ら考えて行動するしかない。少なくとも自ら決断した結果であれば、それを受け止める事も出来るはずだから・・・。
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by levin-ae-111 | 2015-08-13 13:15 | Comments(1)

芦峅雄山神社

 M子さんを通して、手力男尊がリクエストされた濁り酒を立山権現様にお供えして来ました。正確には蔵出しの濁り酒が良いと言われた様なのですが、探し回りましたが濁り酒その物が少なく、蔵出しか貯蔵かは書いてない限り判りません。
仕方なく、見つけた濁り酒をお供えして「蔵出しかどうかは分かりませんが、これでご容赦を」とお参りして来ました。

30分ほどして、お供えした酒はどうしたものかと思い悩みましたが、暑い盛りですので、結局はお下げしました。
ここでチャネリング。「それで良い、今晩その酒をお前が一口飲めば良い」と頭の中で答えが来ました。
Q:あの場所の岩に掛けてはいけませんか?
A:それは良くない。
恐らくは濁り酒なのでおりが在り、岩に掛けるとそれが腐敗するので駄目なのだろうと、思いました。

果たして手力男尊は飲んで下さったのでしょうか?
神様がご在宅(笑)かどうかは分かりませんでしたが、特に変な写真も撮れず往復で1時間半程度の快適なドライブでした。

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by levin-ae-111 | 2015-08-08 17:09 | Comments(0)

あの戦争「富山大空襲」

 昭和20年(1945年)8月1日の未明から2日にかけて、B-29の174機という大編隊が地方都市の富山市を空爆した。この空爆による富山市の被害は市街地の99.5%を焼失(焼失率では全国で最も高い)した。
死者は2737人、負傷者は7900名以上と伝えられ、何れも人口1000人あたりの割合では全国で最も高い死傷率であった。

富山市はそれ以前にも何度か小規模な空爆が行われていたが、全市を壊滅に追い込むほどの大規模なものではなかった。
伏木港を封鎖するための機雷の投下も繰り返され、のべ300個の機雷が富山湾にばら撒かれた。掃海作業中に爆発したり、海へ落すはずの物が陸に落ち、それぞれ20名以上の死者が出たと記録されている。

富山の被害が大きかった理由は、市街地の周辺部から爆撃し、逃げ道を塞いでから中心部へと空爆が行われたことだ。更に神通川に掛かる連隊橋(今は富山大橋)を軍が封鎖し、逃げて来る市民に対し「戻って消火せよ!」などと馬鹿げた命令を出したこと。
その夜、一旦は出された空襲警報が解除されて、人々は安心して眠りについた処へ不意打ちの様に空爆が行われたことなど、富山がとりわけ被害が大きかった原因として挙げられている。

一機の迎撃機も上がらず、一発の対空砲火も無い中を、超重爆の大編隊は悠々と我が郷土の人々の頭上に12000発もの焼夷弾を躊躇いなく投下していった。
それ以前には原爆投下の試験と思われる爆弾が、三度に渡り投下されている。投下したのは、あの悪魔の使いボックスカーだったとされている。
私の祖母は100歳でこの世を去ったが、当時は山間の村に居て富山市の方向の空が真っ赤に燃えているのを目撃したと生前に語ってくれた。

テレビでは当時の爆撃に参加した元米兵にインタビューを行っていた。多くは爆撃が正しかったと語り、被害者と面談しても謝罪することはなかった(昨年の放送)。
今年は二人の元米兵が、任務をこなしただけだと語った。しかし「権力者には逆らえない」という本音も漏らしていた。
戦争とはそういう事だと、私も思う。国の権力が戦争を始めたら、国民は否応なしに巻き込まれるのだ。富山大空襲から70年、アメリカと戦争をした事も知らない若者たちが居る時代、忘れずに伝えるべき歴史だと思う。

*焼夷弾とは、木と紙で作られた日本家屋用に開発された爆弾で、焼夷剤により火災を発生させる目的で使用された。更に空中で多数の子爆弾に分裂するクラスター爆弾だった。
後にベトナム戦争で多様されたナパーム弾は、焼夷弾の進化系兵器で、炸裂すればその炎は700℃にも達したという。
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米軍がまいた空襲予告のビラ。
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by levin-ae-111 | 2015-08-05 19:45 | Comments(0)

手力男尊と濁り酒

今朝、霊能者の友人(M子さん)と電話で話していて、手力男尊に有名なお酒をお供えしたそうです。

しかし酒好きの手力男尊は、濁り酒で蔵出しが良いとM子さんの振り子で言って来たそうです。

そんな話しで「tunaさんも、お供えしたら良いかも」という事になりました。私がお参りするのは、立山町にある芦倉雄山神社の中宮です(本宮は立山頂上ある)。



今週は無理ですが、来週は参拝に行こうと思っていました。そこで、早速に濁り酒を探してコンビニやスーパーを回りました。

しかし、濁り酒は滅多にありません。一軒の店にありましたが、それはキープとして、もっと良い『蔵出し』の表記のあるお酒を探します。

結局は見つからず、隣町で会社帰りに探すことにしました。



考えてみれば手力男尊と鈿女命とは、不思議なご縁を感じていました。この二柱の神は天の岩戸の神話で有名ですが、それ以外にはこれといった活躍は伝えられていません。

手力男尊は立山の神社に祭られています。しかし神様に無頓着でその事実を知らない頃から、私の中では何故か立山の主神=手力男尊という概念がありました。

鈿女命に関しても、私の中では二神は夫婦であるとの認識が自然にありました。神話では無論のこと、何処にもそんな話しは無かったのですが、何故かそう思っていたのです。



神話の手力男尊は筋骨隆々の巨漢で、力任せに開けた岩戸が遠く長野県の戸隠山まで飛んで行ったと伝えられています。

私が瞑想中に見る手力男尊のイメージは、伝えられる様な大男ではなく、小柄でスリムな細マッチョです。手力男尊は刀をくれたり、盃が出て来て酒を酌み交わしたり、舞を舞って見せてくれたりしました(無論イメージの中のことです)。

そんな手力男尊の希望を少しでも叶えたいと考えています。
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by levin-ae-111 | 2015-08-02 18:48 | Comments(0)

川倉不動滝

 今日も暑いので、少しでも涼もうと地元の川倉不動滝へ行って来ました。何度も行った場所ですが、今日の不動滝は水量も多く勢いよく流れ落ちていて、良い趣でした。
滝の水飛沫が空中に舞って、さながらミスト・シャワーを浴びている様でした。
滝に向かって二礼二拍手一礼してお参りし、思い切って大きな声であわの唄を三度歌いました。

しかし、終わってビックリ!!いつの間にか何処かの御爺さんが脇に備え付けてあるベンチに座っていたのでした。
気にしない振りで、写真を何枚も撮りました。そこでまたビックリ!!
小さな玉が沢山、折り重なる様に写りこんでいたのです。私滝の飛沫がレンズに付いたのだなと思い、レンズを拭いました。でも考えてみれば、眼鏡には水滴は全く付いていません。
それでも余りに多く玉が写るので、レンズを確認しましたが、全く水滴は付着していません。
「あっ、オーブか!」と気づいたのはその時でした。余りに鈍い(;゚Д゚)

川倉不動滝は自宅から車で20分程度の山中にありますが、昔々のこと謀村人が夢のお告げを受けて、この場所にお不動様をお祭りしたのだと伝わります。
標高は余り高くないので、立山の様に涼しいという訳ではありませんが、先週からこの滝が気に成っていました。
先週は友人の誘いで立山でしたが、今週は気に成っていた川倉不動滝へまっしぐらです。
荒々しい滝とは異なり、雰囲気は柔らかく優しいものでした。
気に成っていた場所に行き、少しスッキリしました。
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by levin-ae-111 | 2015-08-01 17:20 | Comments(0)