身の回りの出来事から、精神世界まで、何でもありのブログです。


by levin-ae-111
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 仕事が原因でここ10日ほど左腕が痛い。肘から始まった痛みは遂に肩にまで達して、痛みで手に力が入らない。夜中に疼くし、左腕をかばって右腕も痛みだした。

1日や2日くらいの休みでは、とても治らない。それで結局のところドンドンと症状は悪化する。

ところが・・・神棚を掃除しようと久しぶりに踏み台に登ってみると、お供えしている塩が湿気を吸い切って小さな皿は塩水が溜まっていた。

「こんなに・・・」絶句して、直ぐに新しく塩をお供えし直した。塩は少ししっとりとした事は有ったが、流石にここまでは有り得なかった。

お米と塩をお供えし直し、庭から樒を採り新しく飾った。そして気が付けば、左腕の痛みが和らいでいた。無論、完全に治った訳ではない。

だが疼く様な痛みは無くなり、前日には考えられない程の回復ぶりだ。それにしても梅雨時でさえ塩の皿が水浸しに成ることは無かった。唐突だが、何か凶事から神様が私を守って下さった様な気がしている。


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# by levin-ae-111 | 2016-09-26 20:45 | Comments(0)

怪しい写真

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# by levin-ae-111 | 2016-09-23 19:08 | Comments(0)

友人曰く

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 月に一度、恒例の友人とのお茶会(喫茶店で駄弁る)に行って来ました。友人の大好きな元は学校だったお店で、3時間くらいコーヒーを啜りながら世間の人が聞いたら「こいつらヤバイ、変だ」と思われかねない話しをするのです。

つまり神様や宗教、世間的な事件や政治の話しなど、思う処を忌憚なく話すのです。

霊性とは人間性の事だと話している時、友人が「そんなに凄い存在が付いているなら、霊的に低い連中を何故にギャフンと言わせられないのか?」とキツイ質問をして来ました。

背後の凄い存在の力で、もっと楽に楽しく世渡りが出来ないものか?と言うのです。まあ確かにそう思われても仕方ないのは事実です。

しかし私は全くそれとは異なる考え方を持っています。逆にそれだからこそ厳しい人生を歩むのだと考えているのです。私は所謂『神仕え者』ではありませんが、古くは卑弥呼から近代では山根キクさん、出口ナオさんなど神様に仕える人は試練の多い人生を送っていますし、天皇陛下も厳しく自己を律していらっしゃいます。

そういう例を挙げるまでもなく、神仏に仕えるという事は大変な事であると思います。何でも楽をさせてくれるのは神ではなく、悪魔です。楽をしていたのでは他人の苦労も痛みも分からない、同情は出来ても真実に理解できないのです。

そういう意味で人間世界に在って人々を導く使命を持った人々は、苦渋の体験をさせられるのだろうと考えています。

それはまたその方達が試練に耐えられる成長した魂の持ち主である、という事でもあると思います。幼稚園児や小学生には中学生や高校生ほどの厳しい課題は課せられませんよね。

私はそれと同じなのだと愚考しています、と話しました。

友人は「なるほど・・・」と頷いていましたが、果して理解してくれたのかどうか()

幾人かのブロ友さん達も、厳しい課題を言い渡されて夫々に頑張っていらっしゃいます。

他者から見て何不自由ない人生でも何某かの悩みは必ず有るものです。それを乗り越えて成長して行く、それが人間として生まれた全ての人々が自らに課している課題であり目標なのだと思います。


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# by levin-ae-111 | 2016-09-18 17:18 | Comments(0)

人間とは(;゚Д゚)

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 今、富山市議会が議員の政務活動費の不正受給で揺れている。何と40人中、不正が発覚して辞任した議員が5名もいる。
私の町から選出された議員もその中に居た。

市民の血税を何と考えているのか、一人が発覚したら芋づる式に我も我もと、観念したのか次々と不正を告白して辞表を出して記者会見である(誰もア~ン、ア~ンと泣かなかった)

1人目の不正が発覚しなければ、他の連中も素知らぬ顔を決めて議員生活を続けたことだろう。

 
誰も知らなければ、バレなければ良いという考えは人間として底の浅さを感じる。仮に誰に知られなくとも、自分自身には嘘をつけない。
それでも何食わぬ顔で不正を働くのは、霊性の低さと言わざるを得ない。

霊性といっても私の考える意味は、霊感が有るとか超能力が使えるなどという事ではない。

それは人間性とでも言うべきもので、人間としてどれだけ精神的に進歩しているかという一点だ。

そういう意味では、市民の代表たる議員に相応しい人格とは到底言えない人々だったのだろう。

それにしても一般人ならば即逮捕だが、彼らは議員を辞めて「ごめんなさい」会見をして終わりなのだろうか?

不正受給した分の返金は無論のこと、社会人として罪に問われてしかるべきだと思うが、果てさてどうなりますやら。


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# by levin-ae-111 | 2016-09-14 20:54 | Comments(0)

山奥をフラフラ②

 桂の木の根元から湧き出す泉といえば、私が育った祖母の家の水がそうでした。祖母の家より少し高い場所に湧き出していて、水量が豊富で泉水が大きな池を造っていたのを覚えています。そこへ行こうかとも思いましたが、遠いうえに道も悪いので断念しました。
その代わりに近くの滝へ友人を案内しました。『川倉不動滝』、この時期は周囲より少し涼しくて最適です。以前に紫色のオーブが沢山写った滝ですが、今回は何もなし(笑)

滝ではオーブの代わりに沢山のトカゲ君たち(6匹くらい目撃した)に迎えられ、暫し涼んだ後に今度は欅の巨木を目指しました。その巨木の傍には山頂から湧き出す水を引いてあり、多くの人々が汲みに来る『ガットの水』があります。
ここの水質は『桂の清水』より少し固めで、甘味も少ない感じです。冷たくて気持ちが良いのは同じですが、峰を幾つか隔てているだけで味も軟度も異なるのです。

この水も汲み、神様にお供えします。『桂の清水』が女性的なら、この『ガットの水』は男性的だといえるかも知れません。お祭りしている唯一の男神、立山権現様が喜びそうです。
そうこうする内にお昼時になり、私たちはお蕎麦屋さんへ行くことにしました。これもこんな所に!!という場所にあります。道路沿いではありますが、無論のこと山の中です(笑)
そしてこの店の所在地が『清水(しょうず)』という地名でした。
因みに祖母の家が有った場所の地名も『清水(しょうず)』で、富山県の山間には如何に多くの泉が湧き出しているかが分かります。
ということで、この日は『清水』ばかりの一日でした。
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川倉不動滝
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ガットの水
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欅の巨木
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山のお蕎麦屋さん
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# by levin-ae-111 | 2016-08-22 19:03 | Comments(0)

山奥をフラフラ①

 友人が山奥の巨木を視に行きたいというので、お付き合いしました(*’▽’)
そこは私の父親の実家(もう無人の廃村)へ行く途中にあり、桂の清水(かつらのしょうず)と呼ばれている山の清水が湧き出す場所です。
『桂の清水』というだけに、巨大な桂の樹が山斜面にドンと堂々たる姿を見せてくれています。何百年という風雪に耐え、立派な巨木に成長した桂の木の姿は、それだけで感動ものでした。

すぐ横には八幡社がありましたが、鳥居もなくお堂の扉も締め切ってあります。格子越しに見るその内部空間は、まるで時が止まっている様に見えました。
そして狛犬の写真を撮った時、モニター越しに薄紫色の球体が見えました。それから桂の木に近づき、その様子をつぶさに鑑賞しました。
そして湧き水をペットボトルに汲み、神様にお供えしようと思います。水道水とは違う自然の湧き水は甘く柔らかいので、神様も喜んで下さるに違いないと思います。
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# by levin-ae-111 | 2016-08-21 16:18 | Comments(0)

立山室堂

 お盆休みの初めころ12日に、いつも私たちの仕事を積極的に手伝ってくれる中国人の青年たちを連れて立山へ行って来ました。
朝8時に出発し、車で立山駅へ行きます。そこからケーブルカーに乗り美女平へ、美女平からはバスになります。バスには約1時間乗りますが、料金はケーブルカーと一緒になっています。

予想はしていたものの、人の多さにビックリです。まず所定の駐車場に停められず、私たちは近くのスキー場の駐車場へと回されました。駐車場からは無料のシャトルバスが出ていました。
チケットを買うまで1時間半も並び、更にケーブルカーに乗るまで1時間程度の待ち時間がありました。結局室堂に到着したのは12時を過ぎていました。

それでも中国の青年たちはバスの中から雄大な立山連峰の姿に「綺麗・・・」と片言の日本語で呟き嬉しそうです。
時期が悪く完全に晴れているのは午前中だけなので、私たちが室堂散策を始めた頃には雲が立山を覆い始めていました。十分な事はしてあげられなかったのですが、後輩たちはアニメのフィギュアが欲しいというので、翌日も買い物と食事に連れ出す計画の様です。
中国の青年たちは3年契約らしいのですが、少しでも楽しい思い出を作ってあげられればと思っています。
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雄山・大汝山(山頂に雲が掛かってしまっています)
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みくりが池
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高山植物
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地獄谷
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# by levin-ae-111 | 2016-08-16 09:06 | Comments(0)

カマキリが(*’▽’)

 家族で墓参を済ませ、暫くしてから線香や蝋燭の始末に一人で再び墓へ向かった。ドタバタで忘れていたお酒とお水をお供えし、線香の灰を掃除して墓石に少し水を掛けた。
掌を合わせ暫しご先祖様へ想いを馳せた。

ブロ友M子さんのチャネリングでは、初代『綱次郎』はどうやらカラツの神らしい。それで父が少しでもしっかりして暮れます様に、母がもっと大らかに成って暮れます様になど等祈った。
そして私の代で血筋が途切れる事のお詫びをして、帰ろうとした時だった。
水や箒、ゴミなどを入れたビニール袋を手に持った時に妙に柔らかい感触があった。

見ると一匹のカマキリが私を見上げている。私の手に登って来たので近くの草むらに放そうとするが、カマキリは手から離れない。
カマキリは特に威嚇する仕草も見せず、私の腕を登り肩まで来た。私が肩を墓石に寄せるとカマキリはピョンと跳んで墓石に乗る。
カマキリは磨かれた墓石を更に上に登ろうとするが、途中で滑って登れない。二度ほどチャレンジし失敗したので、手を差し伸べるとすぐに乗って来た。

供物の花に手を近づけるとカマキリはそれに移動し、菊の茎に取り付いて満足そうに身体の手入れを始めた。カマキリは先祖の誰かの使いかも知れない、などと考えながら墓場を後にした。ただそれだけの事だが、先祖と想いが通い合ったのだろう。
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# by levin-ae-111 | 2016-08-14 14:47 | Comments(0)

墓参り

 例年の事だが、父親の車に乗り山の中にある墓に参る。相変わらずトンチンカンな言動の父親に、何でも真面目に反応して憤る母親。
もう半世紀以上も夫婦をしているのに、相変わらず悟っていない事に呆れる。
些細なことに拘って口論になり、結局は例年のごとくガチャガチャの墓参りになる。
形ばかりお参りし、周囲の無関係な場所の掃除を始める父親に「何しに来たのだか・・」と思う。

私は墓に先祖の御霊が居るとは思っていないが、この時期には来ているかも知れないと考えている。年に一度くらいは静かに祈り、ご先祖を偲ぶべきだと思う。
だから私は少し後に一人で再度墓参し、線香や蝋燭、供物などを引き上げて来る。ここ数年の慣例の様なものだ。
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# by levin-ae-111 | 2016-08-14 08:59 | Comments(0)

やっぱり( *´艸`)

 家出した父親は翌日の2時頃に何事も無かった様に帰宅した。山奥の廃村に成った実家へ行き、そこで一夜を過ごしたらしい。
霧雨の中、真夜中に何か不気味な物を感じて幽霊を視たらしく、それを土産話に戻った。

幽霊とは面白いが、父親は若い頃から何度か心霊体験がある。それはさて置き、父が出奔した時、私は神に問うたがその答えは「頭を冷やしたら、直ぐに帰ってくるから心配は要らない」と内なる声が答えてくれた。

弟は夜中に「心配は要らない」という声を聞き、妹は亡くなった祖母の声で「直ぐに戻るから心配は要らない」という意味の佐渡弁の言葉を聞いた。
結局はその通りに成った。それにしても人騒がせな父親だが、神様か祖母かが戻る様に一仕事して下さったに違いない。
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# by levin-ae-111 | 2016-08-10 21:03 | Comments(0)

帰宅してみれば|д゚)

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 疲れてヘロヘロで帰宅してみれば、両親が大喧嘩をしていて父親が家を出るという。彼は車に荷物を積み込み、宛もなく何処かへ行くというのだ。
喧嘩の原因は母親が世話をしていた花を全て、草刈機で刈ってしまったかららしい。そして母親と妹から激しく責められたから。

父親は役立たずだから出て行くと言って聞かない、もう勝手にしてくれという気持ちだったがとりあえずどうにか食事をさせ、落ち着かせた。
花も木も何でも構わず切ってしまう父親は、今まで随分と多くの草木を切ってきた。仏教の信仰者として命に対する尊厳を学んでいない気がする。

落ち着いたと思ったが、父の決意は固いらしく、出て行く用意をしているみたいだ。今、車に乗り込んだ様だ。家族より他人の言葉を重んじる父親、家族は常に二の次で子供の頃から家族で出かけた思い出は一切ない。
何かというと直ぐにベルトを抜いて、狂った様な鬼の形相で威嚇する男だった。最近は歳をとって少し丸くなったが、考え無しの言動は相変わらずだ。
何処へ行こうというのか知らないが、私たちは止めない。行先など無い筈だから、頭を冷やして帰って来るだろう。
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# by levin-ae-111 | 2016-08-08 21:08 | Comments(0)

板挟み(;゚Д゚)

 新製品の製造責任者に成ってから約二月が経過した。発明者の爺さんは事ある毎に不可能な要求をし、生産停止も辞さない勢いで物を言う。
一方では社長に命じられた工場長が、20名近くの派遣社員を入れて残業に土曜出勤もして生産を上げろと言う。

機材不足は相変わらず解消されず苦しい遣り繰りが続いている。先々週は「一週間以上経過した材料しか使用するな」と爺さんは厳命して帰った。
会議で残業は中止し土曜休みにして材料を寝かせてから生産すると決し、ホッとしたのもつかの間で翌日には工場長から突然の残業と土曜出勤の命令が出され、会議での結論はあっさりと覆された。

土曜は出勤する作業員も少なく、生産効率も極めて悪い。
身勝手な工場長に憤りながら止む無く生産を始めた。それが爺さんに発覚した。翌週には工場にとんで来て「どうして喧嘩してでも俺の言い付けを守らない!」と怒り心頭に達している。最近では「あいつは信用できん。○○にやらせろ」と、以前に自分が嫌ってプロジェクトから外した人物の名前を出しているらしい。
まあ誰がやっても現場の意見を軽視している限り結果は同じだが、外されれば私としては楽になる。だが若手の社員は「Hさんだから手伝っている、あいつが遣るなら手伝わない」と言っているし、波乱は必至だ。

何もかも不足する中で作業員(派遣社員)だけは多く、私は彼女らの手を止めさせないだけでも実際には目一杯だ。そこへバカな横やりが何本も入り、若手たちと必死に考えて捻出した生産プランが台無しにされて行く。そんな馬鹿げた会社が存続していること自体が不思議だ。
来週にはまた爺さんが来て、あれやこれと無理な注文をするだろう。
はてさて、どうなりますやら(笑)
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# by levin-ae-111 | 2016-07-29 22:27 | Comments(0)

優しい神様

 先日の三連休は土曜が急きょ仕事となり、休めなかった。関東地方からブロ友さんたちが隣県にまで来ていたので、翌日に何とか会いに行こうと考えていた。
ところが翌日は酷い体調不良で、どうしようか考え込まざるを得なかった。そんな時、耳元で「行かなくて良い」「次の機会もある」と女性の声がした。

そして連絡が有ったので、残念ながらお断りした。尤も会おうにも時間的に無理な状況ではあった。しかし、不思議なことに私に憑いているという『雄山の龍神さん』が、雲に成ってブロ友さんたちにお詫びに行ってくれたというのだ。
送られて来た写真を観ると、確かに龍頭のような形の雲が写っていた。

この龍神さん、雄山神社の御祭神の一柱である天手力男尊に仕えているらしく、彼の神様を通じて私の事を知っていたらしい。去年の夏に参拝した折に憑いて来たらしい。
それにしても、耳元で囁いた声といい、龍神の雲といい不思議だが有難い話しだ。
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他のブログではtunataroのハンドルネームです。
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# by levin-ae-111 | 2016-07-19 21:11 | Comments(0)

一回切れてみた( *´艸`)

 原料、機材の具合を考え、売れ具合も予想に入れて今日一日だけ製造すれば当面の需要を賄えると踏んでその製品を製造していた。
そこへお爺ちゃん上司から「何でそんな物を造っている」とクレームが入った。売れ筋の品種は分かり過ぎる程に分かっているが、原料が底をついて細々としか造れない。

お爺ちゃんから指摘されて上司が「私も気を付けていれば・・・」とか何とか、しれーっと言っている。日頃から自分の都合を押し付けるだけで、こちらの段取りする苦労も知らない奴が何を言う。正直、カチンと来た。
止む無く少し大きいサイズに変更し製造を開始した。そこへ爺ちゃん「何でこんな物を造っている!!○○をどうして造らない」と再びクレーム。

余りゴチャゴチャ言うので「そんな事は分かっていますよ、事情があるのです」と強い口調で言い返した。周囲は凍り付き、たまたま居合わせた係長は応援の人員を呼びに他の現場へ走った(笑)
応援に来た人が言うには係長が「そんな事をしている場合じゃあない」と慌てていたらしい。
その後は無言で、黙々と仕事を続けた。
後輩たちは「大丈夫ですか・・?」と気を遣ってくれたが、本当は至って冷静なのだった。
あースッキリした(^^♪
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# by levin-ae-111 | 2016-07-07 20:35 | Comments(0)

酷い疲労の日々

 連日7時に出社して、19時半ごろに帰宅の途に就く生活が続いている。帰宅して食事とシャワーを済ませるとグッタリして一時間程度は動けない。
それから動き出して皆のブログを覗き、簡単な瞑想を済ませて寝るだけの生活だ。
全身がだるい。最近は歩き方まで変わった気がする。

土曜日も出社し、アクセクと仕事をする。せめて機材が豊富に有れば少しは楽だろうが、少ない機材でどう日々をしのぐかで頭が痛い。
後輩と二人で出ずっぱりだから、二人とももう限界に近い。残業時間の関係で、明日私は休みだが、後輩は出社する。差し入れでも持って行ってやろう。
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奥飛騨の杖石
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# by levin-ae-111 | 2016-07-01 23:26 | Comments(0)

久々にチャネリング

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 今日はドタバタだった。否、今日もというべきだろう。
快調に製造していたものの、次工程で寸詰まりになる事が判明した。これ以上作り続けると、次工程でパンクすると判明したからだ。
ギリギリの数量を計算し、その数に達したら製品をサイズダウンして、次工程のキャパに収まる数量に調整してどうにか一件落着した。

一緒に作業している後輩が愚痴り、上司の批判を口にした。日々その傾向が強まるので、私はどうアドバイスしたものかと今夜、久しぶりにチャネリングをしてみた。
思考で問いを発すると、すぐさま何者かが答えてくれた。

1、感情にふりまわされるな。感情は縁によって想起するもので、それは本来の自分でない。
2、ネガティブな感情に拘ると、益々それにエネルギーを与え、ネガティブな現実を産む。
感情を押し殺せとは言わないが、拘り過ぎては駄目だと伝えよ。
3、他人に対する想いや行動は、巡り巡っていつか自分に返って来る。直ぐに返って来ればラッキーだが、実際にその様な場合は少なく忘れた頃に返って来て、自分が不快な思いをする。
4、言葉を発する前に一呼吸おいて、考えよ。
とまあこんな答えが帰って来た。その回答者によれば、私はどうも4を自然に実行しているらしい。自分ではそんな積りはないが、若い頃に比べれば雲泥の差だという。
まあ短気が原因で、何度も痛い目に遭っているから自然にそんな習慣が身に付いたのだろう。明日、後輩にそれと無く教えてやろう。
回答者に感謝m(__)m
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# by levin-ae-111 | 2016-06-21 21:12 | Comments(0)

闘い続けて一週間

 本格的な製品量産が始まってから、約1週間となりました。朝6時半ころに出社して、その日の準備をします。製品の仕様書を各機械に配布し、製造に必要な原料やら機材をセッティングして回ります。

朝礼で注意事項を伝達し、皆さん一斉に製造をスタートします。その殆どは手作業になりますが、普通の能力の作業員ならば手際に各段の差はありません。
従って原料や機材の追加、出来上がった半製品の処理や搬出などの作業がほぼ一斉に必要となります。

私はそれらを統括し、必要な原料や機材をタイミング良く追加し、半製品を搬出し、焼成用の棚に並べることを一人でやっています。勿論、そうなると手が回らず大変に忙しい事になれます。作業者の殆ど全てが派遣社員で、女性です。ですから力仕事は私一人に掛かって来ます。原料や部材は重く、温湿度管理が成された涼しい部屋でも汗ばむほどです。

女性達は黙々と作り、私はそれをアシストし管理もしているのですが、午前中だけでヘトヘトになってしまいます。午後からは私に助っ人が来てくれます。
しかし二人でも大変に忙しく、休憩もままなりません。機械にトラブルが出れば呼ばれますし、原料が少なくなっても呼ばれます。

機材不足は相変わらずで、明日も出社して焼成が終わった製品から外して、月曜に使えるように準備します。多くの社員は出て来ませんが、30代の社員が二人で手伝ってくれます。
この二人は何故か私に好意的で、先月は松本で3時間も待ってカレーを食べた仲間です。

他の社員も相談すれば出来ることは一生懸命にしてくれますから、とても有難いことだと思っています。
自然に「ありがとう」という言葉がでます。私は一体、一日になんど「有難う」と言うことでしょう。仕事はキツイのですが、お蔭で同僚たちの有難さが良く解ります。
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# by levin-ae-111 | 2016-06-17 22:23 | Comments(0)

仕事が忙しいので

 当分の間、ブログは今まで以上に更新する回数が減ると思います。最低2時間残業で、土曜日も出勤となります。
何処をとっても無計画で無謀で理不尽な話しばかりですが、それが世間というものなのでしょう。生産優先、売り上げ重視と言いつつ、我が社の経営陣は突っ走ります。
現場作業員は既にフラフラですが、疲れた体にムチ打ってヤレと言うのです。ケチって機材も有り合わせの物を流用させ、無い物は手作り・・・|д゚)
それでも数が足りませんが、それを滞り無く回せるか?その辺りがポイントです。
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# by levin-ae-111 | 2016-06-13 21:04 | Comments(0)

新製品量産3日目

 社員と派遣数名を加えて、私の現場が動き出したのが6月1日のことだった。私は初日から作業の準備やら派遣社員の指導、機材の準備に追われていた。
最初は数百、次の日は一千、今日は更に製造数が増えた。それは良いのだが、製品の材料と機材の調達が追いつかない。

更に今日は機械の稼働数も増えて、新顔も加わり更に私の苦悩は増した。製造ラインの人々は黙々と造り、必要な材料と機材が決定的に不足をきたした。
おまけに業界紙の記者を連れて、社長が来る。早く来てくれれば良いのに、事務所で話し
込んでいるのか生産施設に来ない。

上司は前日までとは打って変わり、様々に口を出して来る。予定外の機械まで作動させると言い、発案者の爺さんは機械の写真撮影をさせるなと煩い。それは私の仕事ではない、社長に言って下さいと突っぱねた。正直、現場の社員はそれどころではない。
私は原料製造の係長と作戦会議をしながら、段取りを決めて行くがバカな上司たちが混乱しているので段取りは次々と狂わされてしまう。
原料担当者は忙しい合間を縫って、最優先でこちらの原料を製造してくれる。

アシスタントの同僚は、工場での私の仕事を全力サポートしてくれる。私は不足している機材のフル活用に工夫を凝らし、何とかして必要数を確保する。
使えそうな物は何でも使い、どうにか今日の必要分を確保する事に成功した。だが用意できるのは最大で1日半程度だ。
月曜からの製造を考えると、今日仕様した機材は使える状態に戻す必要がある。でっ、明日は半日出社して、機材を使える状態にする。

当分は自転車操業だが、それで何とかなるだろう。しかし問題は製品検査や梱包といった作業について、お偉方が何も考えていないことだ。
数年前に開発した商品は売れ行きも良いが、最初から数年は私が一人で加工と検査をしていた。またそんな雰囲気が・・・|д゚)
でも今回は製造担当なので、それも出来ないことから大丈夫かも知れない。
それにしても余りに馬鹿げたドタバタと無計画、自分の方針がクルクルと変わるのが原因で開発製造が遅れているのを自覚していないとは、欲に駆られた人の考えは分からない。
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# by levin-ae-111 | 2016-06-03 20:07 | Comments(0)

怒涛の6月

 今日から新製品の製造を開始・・・。しかし、素人ばかりで数が出来ない。
おまけに・・・機材が足りない。
工場長は「俺はワカラン」と半分パニック、私は出来ることを黙々とする。
それしか出来ない、見通しが甘くただ作れと桁違いの数量を目標に掲げる社長。
初日はバタバタだった。まあ最初はこんなものだろう。
今月からは土曜の休みは無くなるだろう。
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# by levin-ae-111 | 2016-06-01 19:11 | Comments(0)

真榊を探しに

 近所の山へ入ったのですが、どうにもよく似た樹木が多くて、どれが真榊なのかトンと分からない。ヒサカキならば特徴もバッチリで見分けがつくのだが・・・|д゚)
ヒサカキも真榊?と思われる木も、そこここに沢山自生している。花も咲いていてネットで比べてみるが、イマイチ同じなのかどうか判然としない。
ついでにと思い、何年も観られなかったスイカズラの花も探してみた。数年前に写真を撮った場所へ行き、しばし探索。
「あった!!」3年振りくらいの感激の御対面だった。そしてドウダン躑躅もその傍らで清楚で可愛い花を見せてくれている。
でも私が真榊と思っている木の正体は、皆目分からない。何方かご判断が付ませんか?
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真榊の花?違う様な気がする。
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ドウダン躑躅
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観たかったスイカズラの花
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のり面に大群落。
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これも花?
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# by levin-ae-111 | 2016-05-29 13:23 | Comments(0)

悲しき原爆ドーム

 広島市『産業奨励館』それが原爆ドームの正式な名称だった。今は自らが浴びた原子爆弾の地獄の爆風と熱線に因るすさまじい被害の状況を世界に示し続けている。
戦後70年、今日初めて原爆投下をした国の大統領が広島を訪れた。記念すべき日ではあるが、犠牲となった人々の無念は絶対に晴れない。

アメリカでは未だに多くの人々が原爆投下は必要であったと、考えている。その理由は本土決戦ともなれば原爆以上の犠牲者が出たであろうという、言い訳が公然と信じられているからだ。
広島、長崎と立て続けに悪魔の爆弾を落し、それに罪悪感を持っていないとは・・・。
 だが如何に言い繕っても、日本のあらゆる都市に無差別爆撃を繰り返し、非戦闘員の老人も女性も子供も区別なく殺した罪は決して消えない。

そればかりか、富山市では周辺部から爆撃し、逃げ道を塞いでから中心部へと爆撃を加えた。それ以前にも原爆の模擬弾を数回にわたって投下し、通常弾頭ながら実験を繰り返していたアメリカ。広島、長崎への原爆投下は正に予定の行動だったろう。
アメリカは日本を実験台にして、原子爆弾の試験をしたのだ。その破壊力や後のあらゆる影響を調べる為に。その後に日本を占領し、独立させたと見せ掛けて属国化し、愚にもつかない原子力発電を推進させた。

岸信介や正力松太郎などはアメリカの手先として働き、原子力アレルギーとなっていた日本国民を懐柔し原発を建造した。岸や佐藤をはじめとする当時の日本の首脳がアメリカの傀儡(現在も同じ)だった事は、日本爆撃の指揮を執ったカーチス・ルメイなる人物に勲一等旭日章を叙勲していることからも明らかである。
如何に戦争とはいえ自国民を虐殺した殺人鬼に叙勲とは、馬鹿げた話しだが、これが事実である。

いつしか日本人はアメリカ贔屓となり、原子力の恐ろしさも忘却の彼方へ追いやり、50基以上もの原子炉が建設されている。この現実を突然の閃光と圧倒的な熱線に晒されて命を失った人々はどう感じるだろうか。火傷や放射能症に苦しんでいる人々は、どう思っておいでなのだろう。
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広島に落された『リトルボーイ』
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長崎に落された『ファットマン』
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# by levin-ae-111 | 2016-05-27 22:32 | Comments(3)

謎の赤い光と音

 最近はありませんが、数年前まで夜中にドーンという大きな音がしていました。夜の事なので、どの位離れているのか分かりません。
空は夕焼けの様に赤く染まり、不気味なことこの上ありません。近所の人たちにも聞こえて
いる筈なのですが、誰も気にする様子はありません。
一体、誰が何をしているのか不明です。山の方向には幾つも工場が有りますが、鉄工所や製鉄所はありません。とても不思議です。
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# by levin-ae-111 | 2016-05-23 20:55 | Comments(0)

ドラマ『お迎えです。』

 このドラマでは『死神』の仕事を手伝うアルバイトが、49日以内にあの世に行かない霊をあの世に送る手伝いをする物語だ。
アルバイトは霊が見えて、話しが出来る霊能力を持っている。ドラマでは霊はこの世の物質に触れず、福祉蒼汰演じるアルバイトは霊を憑依させて直接霊の思いを伝えさせる。

 死人が49日以内にあの世に行かない理由は、思い残す事があるからだ。その思いを成就させてあの世に送るのが死神とアルバイトの仕事という設定になっている。
死神の世界にも対立があり、1課と2課に分かれて争っている。1課はエリート鈴木亮平は2課でいつもピンチに立たされて、会議では誤魔化しばかり。
どの話しもコミカルに描かれてはいるが、ある意味で的を射ている気がする。基本的に一話完結だから、これも良いと思う。

出演者
土屋太鳳・福祉蒼汰・門脇麦・鈴木亮平 他
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# by levin-ae-111 | 2016-05-22 17:04 | Comments(0)

暴風と体調不良

 先日の暴風(39メートル)だったが、今朝も風が異常に強い。橋の上などでは車がフラフラする。そんな中、出社した。
どうも先週末あたりから肘や上腕に痛みが出ていて、肩こりも酷かった。温泉に行って温もりマッサージをして昨日は少し痛みが和らいでいたのだが、今朝は起床してから時間が経つごとに痛みが酷くなった。

出社したものの頭がジンジンする程に首と肩の凝りが酷い。一時間ほど仕事をしたが悪化する一方なので早退した。両肩に重石が乗っている様な重さに加え、時々ズンという痛みがある。両腕は一時期ほどではないが、やはり痛い。
整体へ行き、ボリッ、バキッとやって貰いシップを貼って今日は大人しくしている。

途中で踏切の遮断機が強風で壊れ、半分ほど降りた所で動かなくなっていた。前には大型トレーラーがいて、その後ろに停車したけど何時もまでも動かない。
窓から顔を出して見ると警報機が鳴り続け、遮断機は半分ほど降りたままだった。そこへ列車がノロノロと来て、遂にはストップ。
後ろも詰まっており、動けない。と、そこへ真後ろに居た軽四のお爺ちゃんが私を追い越し
て田圃の中の小路へ抜けて行った。

私も後に続いて狭い田圃道(舗装はしてある)を走り、広い道へ出て無事にお医者へ行けた。
でもトレーラーや他の人はどうしたのか?途中で同じ方向の列車が勢いよく、踏切を通過して行ったので解決されたのだと思う。全く迷惑な強風だが、自然には勝てない。
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# by levin-ae-111 | 2016-05-16 15:18 | Comments(0)

温泉に行って来ました

 後輩から突然のお誘いがあり、二人で立山の温泉へ向かいました。リゾートホテルの風呂で、日帰り入浴です。フロントで700円也を支払って早速、風呂へ向かいます。
少し温めの露天風呂でゆっくり、まったり、ガチガチに固まった筋肉もほぐれて行きます。
それにしても、意外に人が多いことに驚きました。風呂場で他の人達の会話を聞いていると、トレッキングか登山をする人たちの様でした。

下界は晴れていましたが、山はガスって100メートル前後の視界しかありません。車に乗って居ても、まるで雲の中を走っている様でした。
気がつけば温泉には1時間以上も浸かっていました。泉質は無色透明の単純泉ですが、肌がスベスベになって潤いのベールで包まれたみたいです。

 さて、その帰り道、後輩は気を使ってくれたのか芦倉雄山神社の中宮へ立ち寄ってくれました。そこは丁度そろそろ行きたいなぁと思っていたお社です。
巨大な立山杉が並ぶ参道は、相変わらず気持ちの良い清々しい空気です。その清々しさを堪能し、大好きな手力男尊と伊弉諾命のお社にお参りして、大満足でした。
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# by levin-ae-111 | 2016-05-15 08:51 | Comments(0)

久しぶりに・・・

 今夜、瞑想を終えてくつろいでいると、微かに甘い良い香りが漂ってきた。それはこれまで何度か感じたことのある香りだ。
思い出にあるのは祖母が亡くなって暫く経った時のことだ。何方かが訪問してくれたのかも知れない。更に白い煙の様な物が、視界の角を過って行った。

霊的な世界の住人の存在を感じても、それほど不思議なことではない。私は、私たちの住む世界と彼岸の人々が住む世界は隔絶されている訳ではないと思っている。
それは同じ空間に重なって存在しており、何かの拍子に互いの存在を感知したとしても不思議ではない。時には面白いことがあるものだ。
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# by levin-ae-111 | 2016-05-08 21:51 | Comments(0)
 昨日、会社の後輩たちと話題に成っているらしい『スープカレー』の店へ。
朝から出発して3時間半くらいかけて到着。既に多くの人々が並んでいる。流石はGWで駐車場には関東方面や中部方面の他府県ナンバーが並んでいた。
後輩が順番待ちの記入をして店の人に尋ねたら、「タブン一時間くらいです」と言われた。

でっ、続々と来るお客さん。私たちのずっと前から待っている人達は、待合スペースに入れず車の中や店の周囲で立っている。私たちも1時間程度ならばと、穂高川や近くや横の『信州サーモン?』の養殖場を観ていた。
 ところが・・・2時間経っても店からの呼び出しは無く、3時間経っても・・・。

大体、店から出て来る人々が少ない。待合室を覗くと待っている人たちの面子も変わらない。
その内に店員さんが看板にclauseの張り紙をした。ラストオーダーは午後2時らしい。
結局12時前に到着し、店に入れたのは3時半頃だった。素早くオーダーをして、待つこと恐らくは20分くらいでした。

味は確かに美味しかったのですが、余りに待たされたので昼食の積りが少し早目の夕食に成ってしまった。しかし諦めて帰ったと思った車が、また返って来て順番を待っている光景には驚いた。皆さん、辛抱強く順番待ちしている。
食に無頓着な私は解らないが、それ程に食べたいカレーなのかと疑問に思った。友人は連日カレーを食べているらしい。カレーを食べに東京まで行く人だから、私などには解らない強い拘りがあるのだろう。
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# by levin-ae-111 | 2016-05-05 09:09 | Comments(0)

花の季節です(^_-)-☆

田舎ですから、少し出れば様々な花が観られます。
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時にはこんな光景も・・・。カモシカがノンビリと草を食んでいました。
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# by levin-ae-111 | 2016-05-01 15:28 | Comments(0)

本当かなぁ・・・

 最近、興味をそそるブログを見つけた。内容は爬虫類人類が実質的にこの世界を支配しており、彼等にとって私たちは家畜であり奴隷だというのだ。
ブログ主は一度完全に削除されたものの、再び立ち上げて頑張っています。世間の事件や事故、災害などの裏側の真実?を暴いています。
人によってはショックを受けるかも知れない内容ですから、注意してご覧ください。
宇宙への旅立ち
http://reptilianbuster.blogspot.jp/
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# by levin-ae-111 | 2016-05-01 12:18 | Comments(4)