人気ブログランキング |

身の回りの出来事から、精神世界まで、何でもありのブログです。


by levin-ae-111
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

カテゴリ:スピリチュアル( 34 )

不思議な整体


 19日に友人と二人で予約していた整体に行って来ました。先月に友人から教えてもらったのですが、予約が取れず今月になってしまいました。

そこの先生が施術後に感じたスピリチュアルな事柄について話して下さると聞いていましたので、楽しみでもあり恐ろしくもありました。

三十分くらいの整体の後で、まず初めに身体の状態について説明がありました。言われたことは全て当たっていて、腑に落ちました。それは私だけでなく一緒に行った友人も同様でした。先生は友人にはついて私も知らないことをズバズバと言い当てていました。

さて問題なのはその次です。先生が感じた私達の過去世のビジョンが伝えられます。立川志らくさんに似た容貌の先生の口から最初に出たのは「鑑真さんの分け御霊です。それも相当に濃い・・・」というものでした。

鑑真は中国の唐時代の僧侶で、天皇からの請願を受けて日本へ来ることを決意します。しかし評価の高い鑑真は皇帝から日本行を禁じられ、更に多数の弟子たちからも反対の請願が相次ぎます。それでも決行した日本への渡航でしたが、何と五度も船の難破で失敗します。

六度目のチャレンジで漸く日本に辿り付きますが、難破して漂着したのが日本の島だったという感じらしいです。

兎に角、自分がそういう人の分け御霊、それも相当にエキスの濃い・・・・。執念としか言い様がありませんが、根底には釈尊の説いた『不惜身命』身命を惜しまず法を説くという精神があったに違いありません。

ともあれ鑑真和上とは意外でした。そして友人は来日した鑑真の世話をした皇子でした。皇子は精一杯に鑑真の世話をしたのでしょう。その関係は今世でも続いている様で、一緒にどこかへ出掛ける際はホテルの予約やらルート検索など面倒は全て自発的にやってくれます。

先生が仰るには、鑑真さんは恐らく天皇や朝廷の高官に様々な相談を持ち掛けられ、頼られていた。その様な日々で鑑真さんのプレッシャーは大変なもので、悩みも多かったでしょうと。その傾向が現在の私にも続いており、何かと頼られそれに応えようとするプレッシャーで胃腸系統に問題が発生しているらしいです。

しかし分け御霊とはどういうことでしょう。幾つか考えられます。魂の一部が分かれて別の人格として誕生しているとか、或はソースから情報をダウンロードするように、蓄積された人類の記憶から特定の人物の情報をダウンロードしたものなのでしょうか。

謎や疑問は尽きませんが、次に行く時は質問を考えて行こうと思っています。それにしても久しぶりに利用した電車が三十分も遅れ、予約時間に間に合わないかと冷や汗ものでした。

何者かの妨害?そんなはずはありませんね()

a0160407_20460916.jpg


by levin-ae-111 | 2019-05-21 20:46 | スピリチュアル | Comments(2)

私の変な習慣

 いつの間にか身に付いた可笑しな自分の習慣、悪い事ではないと思うが他人には馬鹿と思われるかも知れない。

兎に角私は何にでも話し掛ける。

通勤途中に見かける気に入った木々には「お早う・ただいまー」車、トイレ、風呂、ストーブ、電灯、など「有難う」「ご苦労様」「宜しく」とか言っている。

口に出さなくても心の中で言っている。

かなり変だが、害がないのでまあ良いか()

a0160407_21365232.jpg


by levin-ae-111 | 2019-03-13 21:37 | スピリチュアル | Comments(2)


 久しく遠ざかっていた宇宙人物というか、探訪記だったが私にとって目新しい情報がほぼ無く、少し残念だった。著者は上平(かみたい)剛史(つよし)で、かなり以前体験にづいてかれている。

著者が岩手県在住だった16歳の時のことだ。栗やアケビ、山葡萄など秋の恵みを沢山採って、昼ご飯を食べて草叢で昼寝をしようとしていた。

そこへテレパシーで話し掛けられた。懐かしいその声は子供の頃に聞いた宇宙人の声だった。そして小型円盤に乗せられ地球上空、遥か数百キロに滞空する五千人が居住可能という葉巻型の巨大母船に乗り、プレアデス星へ行くことになる。

到着した惑星は伴星の軌道を巡る星で、彼等はプレアデスXⅡと呼んでいる。プレアデス星人たちは霊的に進化しており、思念で物体を創り出せる。上平氏が会った船長や市長、そして施設長たちは各々に自分の趣向にあった味の飲み物を何も無い空間から出現させて振舞ってくれた。無論、彼等とて常々にそんなことをしている訳ではなく、農業や漁業(養殖)で普通に食物を生産し料理して食している。鳥や四つ足動物は食べないが魚は食べる。

資源管理も徹底していて、常に必要な分しか消費しないらしい。

素晴らしい科学技術のお蔭で物資に不足をきたすことはなく、余って廃棄することもない。

農業も漁業もロボットや機械が全ての作業を行い、人間はそれを管理するだけだ。驚異的なのは宇宙船やその他の機械類が、全て自己修復機能を持っていることだ。宇宙船などは飛行士の意思を受けて独自に飛行ルートを検索、設定して運行していることだ。

生産物は網の目のように伸びる地下通路で各都市へ運ばれるが、急ぐ場合はテレポテーション技術を使って一瞬で注文先へ届けられる。

上平氏が農業都市で見せられた作物には、私達に馴染みの物が多いことに気づいた。理由を訊ねると、地球の作物には古代に彼等が持ち込んだプレアデスの作物が幾つも有るからだと言われた。本家はあちらということだ()

子供たちの教育は地球とは全く違っている。幼児期から年齢別に集められ、集団で学ばせる。

教科書もノートも無く、ヘッドフォンとモニターで記憶するというより脳に情報を入力する。だから私達の様に記憶しようと苦労して、汗水流して覚える必要はない。15歳くらいになると、本人の適正と希望を加味されて専門的な分野の学習を始めるらしい。

彼等が大人から子供まで口をそろえて言うには『人間は平等な生活を営めるものでなければならない、全体に奉仕することで自分も幸せになる』という平等の基本が存在するのだという。彼等の社会に競争原理や貨幣経済は存在しないし、犯罪も無い。

彼らは貨幣制度が全ての元凶で人間の欲を煽り、それが著しい格差や戦争の元凶であるという。

確かにその通りで返す言葉もない。

彼等は多くの異星人とも交流しており、人間型以外の宇宙人たちも大勢目撃したと上平氏は書いている。

素晴らしいプレアデス人の能力は、霊的に成長すれば地球人にも可能であるらしい。ただ私達は物質的な事柄に重きを置き過ぎ、精神的な事柄を軽視してきた。故にお金の為に大切な人生を大きく左右され、奈落の底に突き落とされ、命を失う人々が絶えないのである。

宇宙人たちは私達が成長し彼等の仲間に加わるか、それとも欲望に任せて現在の社会制度を続けて自滅するかの瀬戸際にいると警告する。

これは上平氏のようなコンタクティーたちが異口同音に告げられている事柄であり、多くのチャネラーたちも同様である。

この類の書籍の狙いは(宇宙人たちの思惑は)私達の破滅を回避させたい、共に生きて進歩して行きたいという想いを伝えることにあるのだろう。決して私達より数千年以上も進歩した技術をひけらかす積りなどないに違いない。

a0160407_15095932.jpg



by levin-ae-111 | 2019-02-24 15:14 | スピリチュアル | Comments(0)

 突然に閃いて、意識したら変わった。そんな経験をした、というかその最中だ。

今更ながら『大地と天に繋がる』ことを意識して座ってみた。地は地球のコアに繋がるイメージで、天は銀河の中心と繋がるという感じ。

まあ今更ながらの常識ではあるが忘れていた事を思い出したのは、前日に地球のコアについての番組を観たからだろう。

それで地を意識したら、自然に天が出て来るという結果になった。

座って簡単にイメージしてみると、驚いた。身体の周囲に感じている生命エネルギー?の範囲が突然に倍近くにも拡大した。更に部分的に強弱が有った感覚も、一気に平均化したように感じた。だから何だという程度の話しだが、面白いと思ったので書いてみた。

a0160407_20351463.jpg

a0160407_20344344.jpg


by levin-ae-111 | 2018-12-17 20:35 | スピリチュアル | Comments(0)


 私は一日の終わりに瞑想をするのですが、稀にですが不思議なビジョンを見ることがあります。これは過日のそんなビジョンの話しです。

胡坐をかいて座ると、直ぐに渦巻く生命エネルギーが活性化します。まずは渦の中心と身体の中心を一致させます。そして左右上下と前後の位置を調整し、感謝の祈りに入ります。

感謝の祈りが終わると時には背中に強く感じるエネルギーの翼を広げて、様々な色の光が尾を曳いて飛び交う漆黒空間(宇宙なのか?)を飛びます。

その空間はシルエットの人物から何かを貰ったり、何かに出会ったりと面白い空間です。

過去には刀や巻物、本、宝珠、座布団などを貰いましたし、シルエットの人物と酒を酌み交わしたりしました。最近も何か球状のエネルギーの固まりを貰い丹田に納めました。

漆黒空間では敵と出会う場合もあり、数百の蛇体を率いたどす黒い邪悪なエネルギー体と闘いました。私の武器は刀が一本だけですが、切っても切っても限りなく襲って来る敵に疲労困憊した時、仲間が駆けつけてくれたりしました。三人の仲間は私と同じ姿でした。白い大きな翼に編み上げのサンダル、簡素な鎧と兜を身に付け、武器はやはり刀が一本だけです。

そんな空間で遠くから何かが来ると感じました。とてつも無く巨大で強力な何か・・・しかし邪悪な感じは余りありません。私はその方向へ飛び、向かって来る何かの進路に出ました。

巨大で渦巻く白い渦は悠々と漆黒空間を進んで来ます。行先は地球という予感がします。

渦の正体は無数の巨大な白龍の群れでした。その巨大さといったら、私など目玉のサイズにも及ばないほどでした。空間に浮かぶ私の傍を通過する時、一頭が私の存在を見つけた様です。ギロリと巨大な片目で私を見ましたが、蚊の様な私など無視して過ぎて行きました。

そんなビジョンでしたが、龍たちは何をしに地球に向かったのでしょうか。少なくとも悪さをする感じは無かったのですが・・・。

a0160407_10541315.jpg


by levin-ae-111 | 2018-12-09 10:54 | スピリチュアル | Comments(0)

考えてみれば・・・


 もう何年も以前のことだが、私は大きな悩みを抱えており悲嘆に暮れてよく行く工業団地の展望台でぼんやりと佇んでいた。コンクリート製の擬木で拵えてある柵に腰掛けて、ため息ばかりついていた。

眼下には各企業の新しい工場が見える。斜め左のすぐ直下にはバイオ燃料の工場、その先には製薬会社の工場などが巨大なシルエットを見せていた。空模様は私の心の様に雨雲が暗く低く立ち込めて小雨を降らせている。

ボーッとしていた私だったが、何か不思議な視線を感じて下に有る道沿いのミニ公園に目を移した。数本の木が植えられているその場所には、一人の人物と思しきシルエットが顔をこちらに向けて雨の中で傘もささずにこちらを見上げている。私も暫くそれを見ていたがそのシルエットは微動だにしない。確かに人影に見えるが余りに動かないので、私は変だと思いつつ、それを樹木の見誤りだと判断した。

それでも帰り道でその場所を確認したが、シルエットの居た場所には人影に見える様な物は何も無かった。

その当時はピンと来なかったが、今にして思えば何者かが私を見守っていると示してくれたのだと感じている。気づかせることで励ましのエールをくれていたに違いない、という気がする。考えてみれば様々な存在が見守ってくれている樹がする。

厳冬の二月に視線を感じて窓越しに見上げた先には、二羽の猛禽類と思われる鳥が仲良く並んで電線に留まり、こちらを見ていた。

空に向かって呼びかけた途端に日輪が現れたり、目に見えない何者かが重い台車を押してくれたりした。体調不良で出掛けるかどうか迷っていた時、優しく「行く必用はない」と言われたことがあった。

多くの存在がこの厳しい三次元を生きる私達を見守ってくれ、応援してくれている。そんな実感がある人生は幸せであろう。

a0160407_09141479.jpg

a0160407_09141479.jpg
a0160407_09143713.jpg


by levin-ae-111 | 2018-09-23 09:15 | スピリチュアル | Comments(2)

またまた妄想?


 昨夜のことでした。足が痛くて胡坐をかけず、瞑想を中止してから約一週間、ちゃんと座って瞑想できる幸せを感じていました。

瞑想を再開して7日目の昨夜のことです。久しぶりに見えた何方かのシルエットは、完全に黒ではなく仄かに色がついていました。そのシルエットの人物は、天女の様に羽衣を纏っている感じに見えます。

髪は長くて、平安時代の女官と天女のスタイルを合わせた様な姿でした。

両手の上に何かを載せたそのシルエットの女性が、私の視界の中でスーッと大きくなって掌の上の何かがクローズアップされました。

それは水晶玉だと思いますが、僅かに輪郭が透けて見えています。透明感のある球からは紫や若竹色、赤や青などの鮮やかな色合いの光が出ていてその色は絶えず変化しています。

シルエットの女性はそれを両手に載せたまま、こちらへ差し出しました。「貰っていいの?」と思いながら、意識の中で両手を揃えて差し出すと女性はそれを私の手に移してくれました。私はそれを戴いて、自分の胸にしまいました。

これまで瞑想中に戴いた品々は、剣を二振り、巻物一巻、宝珠一個、立体映像が現れるクリスタル?一個、和綴じの本を一冊、海のエキス入りの飲み物などです。

それにしても何に使うのか?何方なのかシルエットの女性に伺いました。お答えを戴きましたが、私の拙いチャネリング能力では真偽の程は不明なので秘密です()

でも日頃から感謝を捧げているお方の一柱であり、私の想いが届いているのだと考えています。

a0160407_08315838.jpg


a0160407_08314182.jpg


by levin-ae-111 | 2018-07-22 08:32 | スピリチュアル | Comments(0)

お召し?


 今朝6時半ころ、ドーン、ドーンという大きな音で目覚めました。鉄板を強い力で叩くような音です。以前にも聴いたことのある音で、その時は家族の誰にも聞こえていないようでしたが、今回は妹が聞いていました。

何か怪異な現象なのかと妹は訝っていましたが、私には音の正体に心当たりがありました。

以前にこの音が聞こえた時、友人の霊能者が「龍神様が来たという合図です」と教えてくれました。それで私は「今度も龍神が来た」という合図だと解釈しました。

実は昨日どうしても家の近くの氏神様へ行きたくなり、ワンカップを持ってお参りに行きました。氏神様には『酒飲む石』という石が有り、お参りした後でお供えしたお酒を掛けて来ました。別に何事も無かったのですが、胸中がとてもスッキリして清々しくなりました。

そうしたら今朝の現象でした。そして龍神が来たのは神様のお召しだと考えたのです。

龍神は雄山神社中宮の天の手力男尊の使い龍で、雄山の龍神だと以前に友人から教えてもらっていたので、早速に身支度を整えて雄山神社へ向かいました。

神社へ行く前にお神酒は要らない、そして最初に本殿からお参りして奥の宮から順番に参拝すれば良いと言われていました。その通りにお参りして帰って来ました。特段に何もありませんでしたが、良い参拝が出来ました。

それから友人の勧めに応じて家の近くの公園で裸足になり、30分ほど草の上を歩きました。

これは体に溜まった静電気を地面に放出させることで細胞の炎症を止め、滞った気の流れをスムーズにします。何はともあれ、今日も良い日に成りそうです。

a0160407_13150501.jpg

a0160407_13143373.jpg
a0160407_13170771.jpg


by levin-ae-111 | 2018-04-30 13:17 | スピリチュアル | Comments(0)

五次元へ移行するとは?

『今日で次元の世界はお終い』と、友人からメールが届いた。アセンションとか私には正直いまいちピンと来ない。そこでイロイロと検索してみた。

結果、読んだサイトでは『五次元』への移行とは、主に精神的な事柄らしいと分かった。詰まり、『五次元』に移行した人は、それまでとは物事に関する感じ方、捉え方が変わるというのである。決して一足飛びに周囲の環境が変わるとか、移行した人が消えるとかいう訳ではなさそうだ。

移行した人には時には様々な身体的症状が出来する場合もあるらしく、ネットには幾つもの症状が記してあった。そして精神的な変化についても記してあった。

昼休みに読んでいたので斜め読みだったが、つらつらと読んだ内容の多くは自分にとってはずっと以前から日常とも思えることばかりだ。

それで、私が五次元か四次元に移行しているのかと言えば、違う気もする。ただ最近は物事に拘らなくなった。執着心が薄れているのだが、歳のせいかも()

でもだからと言って苛々とか怒りが無くなったわけではない。先日も自分が酷く怒っている夢をみた。

a0160407_21150352.jpg
a0160407_21143472.jpg


by levin-ae-111 | 2018-04-16 21:15 | スピリチュアル | Comments(0)

 エリア51と呼ばれる米軍の基地内で、捕えられたETを拷問して尋問している映像が流出?した。何と彼は未来の地球人であるらしいのだが、現在の我々とは全く異なる人類になっている。そしてその容姿以上に興味をそそるのが、彼の話す内容である。

果たして真実の映像なのか創作なのか!!

https://www.youtube.com/watch?v=DHYRfwvcVP4

更にロズウェル事件の真相を暴露した関係者が書いた本がある。こちらは未来の地球人ではなく、正真正銘の宇宙人らしい。

彼等は調査の為に地球へ来ていたが、落雷が原因でロズウェルに墜落した。乗員は3名いたが、2名は墜落の時に死亡し彼だけが無傷で生き残った。米軍に保護され、世話係の女性兵士に徐々に情報を告げる様になった。

http://goku55.blog.fc2.com/blog-entry-70.html

この2番目のロズウェルの宇宙人の話しは、かなりショッキングだ。私たちの地球は宇宙のごみ捨て場だというのだ。宇宙の刑務所、それが地球なのだという。

まあ私としては元々そうだとは思っていたが、更に輪廻の秘密が明かされている。そちらの方がショックだった。そして彼らの容姿(グレイタイプ)は、何と生体ドールだった。

人類が進化した姿が何故あのように醜い姿なのかと疑問に思っていたが、物質世界を訪れる際の特殊なスーツのようなものだと知って納得した部分があった。

さて、皆さんはどう思われますか。


by levin-ae-111 | 2018-04-02 19:48 | スピリチュアル | Comments(0)